今年も残すところあと僅かということで、毎年恒例ゲーム総決算をやりたいと思います!


【今記事について】
・私が今年プレイしたゲームをランキング形式で紹介する記事となっています
・ランキングに入っているのは「今年開始したゲーム」のみ。継続プレイ中のゲームは対象外
・ランクインしているゲーム間の上下は完全に私の主観ということをご理解ください


【今年のゲーム事情】
去年はソシャゲにハマり、色々やりましたが、今年は飽きたので新規プレイは少なめ。
じゃあ据え置きが多かったのかというとそうではなく、いくつも大作が出たのでそれをずっとやってたって感じです。正直、長くやってたそのどれもが楽しかったので、ゲームを楽しむということに関しては正解だったんじゃないかなと思ってますw
去年も言ってましたがB級以下のゲームに関してはもう起動するのすらしんどくなってきたなぁ。積みゲーは積みゲーのまま終わることになるかもw そういやトロフィーもどれぐらい集めたーとか考えなくなってきたな…。
最近は年々ゲームに関する環境が変化してきてますが、止めることだけはないと思いますw 来年も楽しめたらそれで良いかな!


【ランキングリスト】
・順位=ランキング順位
・評価点=100を最大として付けた点数(5点刻み)
・プレイ順=私がプレイした順番
※順位は面白かった順で、評価点はゲーム自体の出来を表しています。=ではないので注意






2017年 プレイゲームランキング
順位 タイトル 機種 評価点 プレイ順
1 ゼノブレイド2 Switch 90 21
2 スーパーマリオ オデッセイ Switch 100 17
3 スプラトゥーン2 Switch 75 15
4 仁王 PS4 80 11
5 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド Switch 95 9
6 NieR Automata PS4 75 8
7 Assassin's Creed Origins PS4 90 19
8 悪魔城ドラキュラ Lords of Shadow 2 PS3 80 4
9 モンスターハンター ダブルクロス 3DS 75 10
10 無双☆スターズ PS4 55 14
11 アイマス ミリオンライブ!シアターデイズ スマホ 85 13
12 Assassin's Creed III PC 70 18
13 フィリスのアトリエ PS4 60 12
14 激次元タッグ ブラン+ネプテューヌVSゾンビ軍団 PS Vita 60 7
15 ブレイジング オデッセイ スマホ 75 5
16 シノアリス スマホ 70 16
17 デスティニー チャイルド スマホ 70 20
18 ハイドアンドファイア スマホ 60 6
19 Fate/Grand Order スマホ 60 2
20 モンスターストライク スマホ 70 1
21 逆転オセロニア スマホ 50 3





1位 ゼノブレイド2

オフラインRPGの完成形とまで称された「ゼノブレイド」の続編。

私にとっては発売となるとリアルに影響を及ぼすタイトルの1つなので、発売日0時を今か今かと待ち望んでいました。結果としてはゼノブレイドの系譜はしっかり受け継がれており、出来も申し分なかったので満足。

ただ無印に比べると露骨なエロ要素やまさかすぎるガチャ要素が大幅なマイナス。最大の期待値に対して大満足とは言えなかったのが現状です…。

やり込み要素の豊富さ、ゲームとしての面白さは間違いなかった(すでに270時間以上プレイ)ので、予想通りの1位となりましたが、評価は90点。

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
ゼノブレ2:ゲーム紹介・プレイ後感想



2位 スーパーマリオ オデッセイ

サンシャイン以来実に15年ぶりとなる箱庭マリオ。珍しくロンチではなかったですが、その完成度は折り紙付き。作り込みやバランス調整、すべてが圧巻だったため1位よりも高い100点評価。

ゲーマーとしては集中してやり込むと長く持たないというところが少し残念ですが、どんな方でも楽しめる間違いのない神ゲー。スイッチを持っているなら必ずやりましょう!

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
マリオデ:ゲーム紹介・プレイ後感想



3位 スプラトゥーン2

一昨年の5月、任天堂の新たな顔となる傑作が発売されました。今作はそんなゲームの続編。

ゲームとしては作り上げられたベースがあるため面白いのですが、追加要素や変更点の少なさから評価点は75に。発売直後から前作と同じことやらされてる感が強く、結構早くに飽きてしまいましたw 3ではしっかりと変化を入れて欲しいですね…。

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
スプラトゥーン2:ゲーム紹介・プレイ後感想



4位 仁王

和の雰囲気と高難易度なゲーム性が売りの戦国死にゲー。DLCや度重なるアップデートにより、最初期とは別ゲーとなりましたw

体験版が配信された時から気になっていたのですが、その高難度が売りのゲーム性が肌に合わないと思ったのでスルー予定でした。しかし恒例の狩りゲーが落ち着いたらあの和の雰囲気にどうしても浸りたくなり購入。結果的には本当にやって良かったと思っていますw ぶっちゃけ今年やったゲームが少ないのはこれが大きな影響を及ぼしているかと(500時間以上やってるw)

私は最初から最後まで楽しめましたが、バランス調整が上手いとは言えないのが現状。ハクスラ要素の方が気に入ればドハマりすると思いますが、爽快かつ軽快なアクションを楽しみたい方は不満が残るでしょう。よって評価は80点。

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
仁王:ゲーム紹介・プレイ後感想



5位 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

オープンエアーと謳う広大なフィールドを余すことなく駆け巡ることができる新しいゼルダの伝説。

探索がメインとなりますが、あっちに行ってもこっちに行っても何かがあるため、止め時が見つからないというより止められなくなるほどに考えられた広大なフィールドは圧巻の一言。

一方でストーリーも見どころの1つだったのにそれが薄くなりすぎていたり、ゼルダの伝説として最大の売りが消えてしまっていたりという不満も。正直私は「ゼルダの伝説でやる意味あったのか…?」が最後まで払拭できず、モヤモヤしたままです。収集要素やDLCが残っているのでまだやるつもりではありますが…。

先の通り完成度に関しては非の打ち所がないので、不満点だけを減点し95点評価。

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
ゼルダの伝説 BotW:ゲーム紹介・プレイ後感想



6位 NieR Automata

奇才ヨコオタロウ氏の書くストーリーが売りのシリーズでしたが、今作では硬派アクション開発として名高いプラチナゲームズがアクション面を担当、そのシナジーが爆発的な効果を発揮し全世界で売れに売れた傑作。

難易度が高いことでも有名なプラチナですが、今作は爽快感を重視していてむしろヌルい。こんなアクションも作れるんだと私の中でも新たな発見となりましたw
ストーリー面は強烈なメッセージ性でコアなファンの多い前作に比べると薄い。計算外とは言え大ヒットとなったのでこれぐらいに押さえてて良かったとは思いますがw それらを踏まえ、全体的な評価は75点。

ただ、ストーリーが万人受けしない鬱寄りにも関わらず、売れた話しか聞かないのは少々妙ですね。みんなアクション面しか見てないのかな…?w

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
NieR Automata:ゲーム紹介・プレイ後感想



7位 Assassin's Creed Origins

アサシンとなり、敵地への潜入や暗殺を行うシリーズの最新作。直前にIIIを触っていたので広大なフィールドと自由度の高いシステムに驚きましたw

IIIの方でも述べてる通りSFチックかつ長いシリーズの最新作なため、話に付いて行くのは大変ですが、ゲームとしての完成度は非常に高く、最後まで楽しめましたw
マップは広大ですが、探索の補助となるシステムがかなり優秀なため当てもなく走り回る必要はほぼありません。戦闘も暗殺・突撃どちらも取れ、潜入ルートも豊富。あまり非の打ち所がないので90点評価。

問題点としては大元ですが、海外産ということでCERO:Zであること。グロいのはあまり好きではない方ですが、耐えられないほどではなかったのでまだマイルドかなw

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
アサクリ オリジンズ:ゲーム紹介・プレイ後感想



8位 悪魔城ドラキュラ Lords of Shadow 2

古くからあるシリーズですが、海外開発となった3Dドラキュラ、ロードオブシャドウの完結編。

箱庭と言えるフィールドを探索し、ボスを倒しながら進むアクションゲーム。収集要素の回収や爽快なアクションが非常に楽しい。アクション好きには是非やって欲しい名作。評価は80点。

ただ現実的な面でヘイトを稼いでいるらしく、面白い割にはまったく知名度がないのが現状。名作であるのは間違いないので単品として再評価されるのを願うばかりです。

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
悪魔城 LoS2:プレイ後感想含めた紹介!



9位 モンスターハンター ダブルクロス

私にとっては避けて通れない因縁のシリーズ。携帯機向けは今作で9作目となります。

最早誰もが知る狩りゲー。出来としては前作、クロスよりは良くなりました。スタイルや狩技を駆使できるので、本家よりも爽快感があります。一方でモンスターのインフレも留まることを知らず、今作のエンドコンテンツでは一撃死も当たり前となってきました。ブレイヴスタイル、ネセト装備がなければ4G並のクソと言っていたかもしれませんw 根柢の完成されたベースがあるため評価点は75。

MHシリーズ、正直やってて文句の方が多くなってきているので、もう楽しめてはないんだろうなぁ。でも今作含め9作勲章コンプしてるので止めるに止められない…w なので携帯機向けではなく、大幅な変更が成された次作「モンスターハンター:ワールド」には期待してますw しかし開発してんの4チームなんだよなぁ。不安w

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
MHXX:ゲーム紹介・プレイ後感想



10位 無双☆スターズ

話がほぼ収束してしまったOROCHIシリーズに次ぐ新たなお祭り無双になるかと期待を受けた無双新作。

5人1組のチーム制や、あり得ないキャラ同士の掛け合いはやはり面白いのですが、一番の問題はシステム面。洗練されたオロチシリーズとは比べるまでもない、というか最近のゲームとは思えないほど陳腐。正直何年前のゲームだこれ?てなりましたw お祭り無双は好きなので、ちゃんとシステム面を見直して次作を作って欲しいですね。そこが大幅な減点となり評価は55点。

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
無双☆スターズ:ゲーム紹介・プレイ後感想



11位 アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ

俗にグリマス、ミリマスと呼ばれるグリーで提供されているアイドルマスターシリーズの音ゲー。本家765プロの後輩たちの育成というのが本筋となっています。

モバマス、デレマスと呼ばれるモバゲーで提供されているアイドルマスターシリーズの音ゲー「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」の後発。音ゲー面での差別化は色々ありますが、似通った部分も多い。どちらに推しが居るか、どちらの画風が好きかが所属の分かれ目となるでしょう。ちなみに私はデレマスで、有香・悠貴・桃華・聖來P。

こちらには推しが未だ居ないので、とりあえずログインとデイリーをこなす日々となっています。3Dモデルの出来は素晴らしく、ライブ演出も後発なだけあってデレステより上と言えます(デレステも3Dリッチが追加されましたが)。基本無料なスマホゲーなので気になったなら気軽にやってみましょう。評価は85点。



12位 Assassin's Creed III

アサシンとなって要人の暗殺などの重要任務をこなすアクションアドベンチャーの三作目。

暗殺者が実際に居た時代がメインになるのかと思っていましたが、実は現代がメインで超技術も出てくるSFな話だったため、ホントに驚きましたw ゲームとしては今年最新作も出る人気シリーズなので、面白そうとの判断から70点評価。

微妙に変な書き方になったのには理由があります。私がプレイしたのは以前Uplayで無料配布されていたからですが、PC性能がアレ&日本語未対応だったので、序盤でリタイアしちゃったんですよね…。ガクガク&ボケボケかつ表示言語別とかやる気が起きませんよ。もし別作をやって興味が出たらちゃんとやり直すことにしますw



13位 フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~

錬金術によって新たなアイテムを作り出し、様々な出来事を解決していくアトリエシリーズ。今作は不思議シリーズ二作目となります。

黄昏最終作の失態を見事に払拭した前作「ソフィーのアトリエ」は非常に面白かったのですが、今作はあまり楽しめませんでした。次作の発表もあったため消化しないとと思って急いでやったのも原因の1つだとは思いますが、出来自体あまり良くはなかったですね…。復活した期限も中途半端、ボスはみんなRESISTレジストれじすと。評価は60点。

アトリエプラチナはすべて取得していますが、今作は正直あんまり記憶にないなぁw 次作はまた楽しめることを切に願っています。

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
フィリスのアトリエ:ゲーム紹介・プレイ後感想



14位 激次元タッグ ブラン+ネプテューヌVSゾンビ軍団

購入する人が最早固定なのではと思われるネプテューヌシリーズ。今作はブランが主人公のアクションゲー。

B級の代名詞と言えるシリーズなので、基本的に可もなく不可もありません。絵やモデルは可愛らしく、会話も緩くギャグよりなのでその辺が気に入ったなら楽しめるかと。アクション面に関しても無双みたいな感じで爽快感はあります。評価は60点。

より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
激ブラ:プレイ後感想含めた紹介!



15位 ブレイジング オデッセイ

出来が良いとの噂を聞いて気になったので始めたソシャゲ。

ゲームとしての出来は確かに良い感じです。スマホゲーにも関わらずフィールドの探索要素など挑戦的なシステムがあり、ガチャも育成によって低ランクから高ランクへ持っていけるので優しめ。
ただ私はすでにソシャゲブームが去っており、現状続けてるのも暇つぶし程度になっているので付いて行けず断念。キャラやストーリーも完全オリジナルで練られているため覚えられないというのも私にとってはマイナスでした…w 評価は75点。

ただご覧のように批判点はあまりないので、じっくり長く遊びたい人にはオススメできるスマホゲーです。気になったなら是非やってみて下さい。



16位 シノアリス

上位にランクインしているニーア オートマタのシナリオ担当者、ヨコオタロウ氏がストーリーを手掛けるソシャゲ。

雰囲気、ゲーム性共に良さそうで気にはなったんですが断念。というのもすでに新たにソシャゲを始める気はなかったのですが、最高率でリセマラできるとの情報を得てホイホイやっちゃったんですよね…。ニーアコラボで2Bも貰えたし。でもやる気のなさを奮い立たせることはできませんでした…w

全体的に優しめなシステムだったので、雰囲気が好きなら楽しめると思います。評価は70点。



17位 デスティニー チャイルド

11月末に配信されたエロさが売りのソシャゲ。

絵が割と好みだったのと、自信ありげな宣伝に興味が沸きプレイしてみました。悪くはないけど私には合わないと判断してすぐ終了。微妙にパズドラ式の絵面だったのはマイナスだなぁ。

ちなみに謎にエロ要素を推してますが、外でもできるようにシルエットやモザイク機能がデフォで入っている中々トんでるソシャゲです。興味を持ったなら是非やってみましょうw



18位 ハイドアンドファイア

スマホでできる銃撃戦?が売りのソシャゲ。ハイクオリティなキャラクターたちも魅力。

非常にエロい魅惑的なキャラに惹かれてやってみましたが、タブレットではまともにできず断念。そもそもこういう系のゲームは合ってないと分かってたのになんでやったんだろw まぁ未だに伊藤かな恵ボイスのエロい女の子には惹かれてるけど



19位 Fate/Grand Order

ツイッターのTLでやったらと目にするのでやってみたソシャゲ。

正月が始めるのに最適と聞いたのでやってみましたが、ゲーム性はさほど面白くなく、絵もそんなに好きではない。話もまったく知らないというハマる要素皆無の状態だったのですぐに断念。戦闘時の2Dキャラのクオリティは凄い良かった! 評価は60点。

実際のところ、ファンアイテムと言えるものなので、フェイト好きであることが大前提かな。



20位 モンスターストライク

まだソシャゲ熱が冷めきってなかった正月に手を出した引っ張りハンティングが謳い文句のソシャゲ。

まずこのパズドラ式の小さくまとまったアニメ調のキャラ絵のソシャゲは合わないという独自理論があり、ことごとく当てはまってきたので今回も断念。正月のリセマラを少々楽しんだだけでしたw 流行ってるだけあってゲーム性は悪くなかったと思います。評価は70点。



21位 逆転オセロニア

CMもよく目にするオセロを題材にしたソシャゲ。50点評価。

ゲームとしてもさほど面白いとは思わなかったんですが、タブレットだとまともにできなかったのですぐに断念。これも正月に手を出した口ですねw そろそろ所かまわず手を出すのは止めにしないとなぁ。





以上が2017年 プレイゲームランキング全作品となります。

こうして見るとほんとにプレイ本数減ったなぁ。大作が多すぎたってのもあるけどw

来年も大作が多いので本数少なめになるかもしれませんが、紹介・感想や攻略・トロフィー記事は鋭意書いて行こうと思っています。

来年もナイトのゲーム攻略を、どうぞよろしくお願いいたします!









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ゼノブレイド2の攻略情報を雑記した記事です。
※ネタバレ配慮なしなので注意


今記事では、ストーリー、その他、サブクエ、特殊なコアクリスタル入手方法、秘境・絶景、ドライバーの好きなポーチアイテム、全エピック・レアブレイド情報(属性、ロール、好きなポーチアイテム、特徴や使用感等)、権利書、交易所、情報提供・雑談等について記載しています。


小ネタ、稼ぎ、キズナリング、高レベルモンスター一覧、コレクションアイテム採取場所については↓の記事をご覧ください。

ゼノブレ2:攻略情報2




ストーリー】
・インヴィディアでは水門を突破しないと先に進めない。イグーナと遠距離攻撃の痛い虫が大量に居るので慎重に撃破していこう。場合によってはボーナスでのレベル上げも視野に
・カラムの遺跡のヨシツネ&メツ戦はメツの体力を半分程度まで減らせばイベントが始まる。ボーナスEXPで限界までレベルを上げてレックス・ニア・トラで持久戦をすれば戦闘に慣れていなくてもなんとかなる
・廃工場では操作盤前のターキン3体を倒すと鍵が入手できる
・終盤でアーケディアへは入れなくなるが、専用施設のドリンク屋と情報屋はリベラリタスへ移転する。発展度、傭兵団任務はリベラリタスへ統合(多分発展度追加分も)。宝箱の回収とクエストだけは取り返しがつかないので忘れずに。(クエストは「聖歌隊のメリカ」「アーケディアの教え」の2つと、「新天地を目指して」の受注が不可になる)
・タイマン、2:1に勝てないならブレイドを全員できるだけ育っている攻撃にすると良い。ダメージヒール等もあれば万全
・クリア後はセーブすると最終戦手前から開始となり、メニューとセーブ画面に☆が付く




【その他】
・ポーチ拡張キットは全部で6つ。ストーリー進行で2つ、グーラ・ストーリーで行った野党の本営の宝箱で3つ、スペルビア・上層マップの右下。帝都アルバマーゲンからゴンドラに乗ることで行ける場所にある宝箱で4つ、リベラリタス・神渡しの島へスキトラすると後ろの移動する島に乗れる。それからしか行けない2つ目の島の宝箱で5つ、エルピス霊洞・下層のロケーション英雄の間の祭壇下の宝箱で6つ。メンツ5に対して6つあるのはヴァンダムさんへの救済だと思われる
・グーラの発展度が上がると、最初巨神獣戦艦に侵入する木の根に居るフォネクスから傭兵団任務を依頼される。気付きにくい上ウカが居ないと受けれないとか難易度高すぎw
・スペルビア軍トリゴ基地は、ストーリーでの出来事が終わると色々変化がある。まず巨神獣戦艦の格納庫に上級士官の鍵が落ちており、これを使うと跳ね橋を降ろせたり、ビャッコとニアの入っていた部屋以外の独房もすべて開くことができる。メレフ加入後は敵が居なくなり、サブクエも発生する街の一種のような扱いとなる
・スペルビアの廃工場では、ベルトコンベアの開始地点辺りから管の中に入れる。先に進むとロケーションが見つかる。終盤まで見落としてたw
・エルピス霊洞ではブレイドが真価を発揮できない設定からか、戦闘にも影響がある。浅い場所では大きな変化はないが、中層以降になると必殺技がLv1までしか上がらず、キズナも最大にならないため非常に不利な戦いを強いられる。ブレイク等を駆使することになるが、聖槍のアスピドケロンなどブレイク無効の敵は正直どうしようもない。なお、人工ブレイドのハナだけは制限などない。やっぱハナ最強だわ…




【サブクエスト】
・アヴァリティア「バーンの隠し財産!?」
3つのキーアイテム取得に必要な情報は傭兵団任務で手に入るが、ノポンの知識Lv3が必須(ハナJSは出撃不可、クビラ・セオリは超難度、イダテンは食いもんだけでなんとかなるがガチャ。条件さえ知っていれば確定加入のカサネを早めに入手し、信頼度3800稼ぐのが一番早い)。なお、救済として各地の情報屋から買うことが可能
エーテルボトルはスペルビア、アナンヤム港でサルベージすると手に入る。ゴールドシリンダ赤箱から出た
カギ型レバーはアヴァリティア商会、ゴルトムント飛行甲板でサルベージすると手に入る。ゴールドシリンダ赤箱から出た
フィラメント球はグーラ、スペルビア軍トリゴ基地のサルベージポイントに近づくとイベントが入り、依頼をこなせば手に入る

・グーラ「壁画の謎」
謎のパーツA、B、C、Dはグーラ、スペルビア、ルクスリア、リベラリタス(アーケディア)で壁画を見つけてクエストをアクティブにすれば位置が分かるので簡単。グーラは旅人の止まり木の南の方にある木の中に入れるのでそこから向かう
Fはモルスの地、巨大防壁 第8トンネルの最北、分断された第7区に居るユニーク、秘宝のタイラント撃破で入手。出現条件があるならクエスト受注かストーリー進行だと思われる
Eは残りすべて入手するとエレボスが再登場しており、話しかけて戦いに勝利すると入手

・ルクスリア王国「キングオブサルベージャー」
テンペランティアの対象物は天候雷の時に戦傷の入り江でプレミアムシリンダを使用してサルベージすれば手に入る。石碑や三剣では何度やっても出なかったのでここ限定の模様。プレミアムシリンダはサルベージ判定員のモチモチから昇級祝いでいくつか貰える
モルスの地の対象物は普通に落ちている。倒れたオフィスビルに入り、バゴーン・ロイヤルの居る場所に出たら奥へ。網を上がり切ったら反対側の網に飛び移る。そっちを登れば置いてある
アヴァリティアの対象物はゴルトムント倉庫前に居るザブザブが持っている。珍しく目印がない。50万G要求されるが、報酬が60万Gなので最後に回せばすぐ返って来る
エルピス霊洞の対象物は英雄の門でサルベージ技術積みまくってゴールドシリンダ使ったら3回目で赤箱から出た

・リベラリタス島嶼郡「学校」
教師探しの際の候補はサブクエクリアで増える
国語:グーラに1人(初期)、ルクスリアに2人(初期、サブクエ「執筆の手伝い」クリア)
科学:インヴィディアに1人(初期)、スペルビアに1人(サブクエ「コールの病」クリア)
歴史:アヴァリティアに1人(サブクエ「アヴァリティアの真相」クリア)、インヴィディアに1人(サブクエ「アヴァリティアの真相」クリア)
勧誘した教師が特定の組み合わせの場合(メイスール、キュキュ、トアトア)、報酬が良くなる

☆DLC第一弾
・職人の受難:いたって普通のサブクエ。クリアすることでオリジナルアクセが貰えるが、ダイアモンド系列の下位相当なので不要。記念品
・行方不明のノポン:近くのロケーション、罪人の岩窟砦内に石像がある。渡すポーチアイテムは上の方だと1なので、安いのを買い込んで行こう。クリアで作れるようになるシリンダはプレミアム。今更感しかないw
・廃工場探検ツアー:廃工場内の対象者はミニマップに映るので大体の位置は分かる。廃棄処理場、地熱貯蔵庫、エーテル管理塔の最上階(フィールドスキルの突破が必要)、製造区画監視塔(終盤だとLv99ユニークが居る場所。階段を往復している雑魚も居るためクリアが困難になる可能性も。早めにやるのが一番)の4ヶ所。クリアで貰える報酬はハナのパーツ
・深夜の食堂:ストーリーに出ていたあいつらが再登場。作る料理の当たりはクリムゾンペスカ。素材については最初のリンク先を参照。クリアでホムラのレシピが1つ増える
・物見兵:流れでLv60台の敵と何度も戦うことになる。ユニークのような名前の敵は中々強い。だがこのサブクエで一番驚くのはガチャブレイドのアザミが必須な点。しかも専用スキルLv3が必要なので、育成後になる。クリアすると傭兵団ポイントの効率が良い任務が増える(計3つ)




【特殊なコアクリスタル入手方法一覧】※残りはブレイド同調(ガチャ)
・ハナJD(サブクエ報酬。グーラの「ハナの魔改造」。最速時期はモルスの地で全員揃った時。キズナトーク「モードチェンジ」の完了も必要)

・ワダツミ(ストーリー入手。メレフ専用。ワダツミのコアクリスタル)

・ヂカラオ(ストーリー入手。豪然のコアクリスタル)

・カサネ(サブイベ成果。大食らいのマーリンを撃破し入手する。幸運のコアクリスタル。情報屋から「大食らいのマーリンに注意」という情報を買い、サルベージポイント・ハンザック荒野付近で釣り上げて撃破する。シリンダはなんでも良いので失敗すると良い。ちなみに情報はゴルトムント門出の港に居るノポン、ラセルレセリに話しかければタダで手に入る)

・ミクマリ(サブクエ報酬。グーラの「コアクリスタル狩り」。ミクマリのコアクリスタル。メレフ加入後、グーラトリゴの街の掲示板でコアクリスタル狩り云々を見た後、グーラ以外の情報屋から「コアクリスタル狩りの情報」を買うと発生。コアクリスタルの所持数10個以下だと発生しない)

・セオリ(サブクエ報酬。インヴィディアの「ブレイドの記憶」。セオリのコアクリスタル。ミクマリと同調後、信頼度を1500まで稼いでキーキズナギフトLv4を解放し、クエストを発生させる必要がある。発生の最速時期はエルピス霊洞。ボスがスパイクマンなのでスパイク防御を忘れずに)

・リンネ(サブイベ成果。グーラの雑貨屋で50万Gで買う。受け継ぎしコアクリスタル。同調後、エンゲージして雑貨屋に行くと謎の約束により25万G返ってくる)

・ムスビ(サブクエ報酬。グーラの「安穏」。ムスビのコアクリスタル)

・テンイ(サブイベ成果。ルクスリアのテオスピスティ神殿跡の地属性の力Lv5と怪力Lv5が必要な壁を破壊したらアクセスできる「封印の祭壇」に供物を捧げると入手。効率の良い採取ポイントは最初のリンク先を参照)




【秘境・絶景】
☆グーラ
・来光の岩屋:リタのオアシスから見える木を登っていくとターキンが居る場所に出る。2体のターキンと小屋がある場所の近くに洞窟があるので進んでいくと着く
・蒼天のクチバシ:ノキルア伐採場から高台へ進むと不動のゴンザレスを見下ろせる場所に着く。目の前の木の穴に飛び込むとクーレル湖の木の中に直行。フィールドスキルでダイビングすれば到着

☆インヴィディア烈王国
・竜の髭:ルージャの大瀑布目の前のフィールドスキルでダイビングすれば到着
・ラゲルト水中庭園:ぺルラ噴水公園跡地から階段または流水を下った先のフィールドスキルでダイビングすれば到着。位置的にここを見つけないとフィールドスキルがマップで確認できないため、見落としに注意

☆スペルビア帝国
・忘却の封地:ハムハベルゲートから荒野側へ少し行き、左の緑の柵の道へ。下を見ながら進むと洞窟があるのでそこへいくつかの足場を渡っていく。雲海が低い時にしか行けないので注意
boukyaku.jpg

・ノポン開拓者の秘湯:上層マップの左上。朽ちた労働者の橋辺りから鉄骨を渡って上を目指せば付く。いくつかのフィールドスキルの突破が必要
・空中回廊:廃棄処理場の廃棄口(滑り台みたいなやつ)から外に飛び出すと壁につかまり進むと発見。スティックは倒しておかないと飛距離が足りない。そのまま進めば廃工場内部の宝箱に着く

☆テンペランティア
・冒涜の地:中央平原左下の出っ張ってるとこ
・古代都市ユーディキウム:中央平原右下から行けるユーディキウム跡地内右下

☆ルクスリア王国
・空中宝座:上層マップ右上。フィールドスキルを突破してひたすら登ると辿り着く

☆エルピス霊洞
・ガレンシア地底湖:中層 蝕みの灰洞の南側から下に降りると小さな洞窟があるのでひたすら進めば着く

☆モルスの断崖
・ルノ陥没洞:1つ目のサルベージポイントから進んでいくと細い隙間があるので入るだけ
・修験者の古道:聖年の門手前の脇道から進むだけ

☆モルスの地
・失われた時の眺望:倒れたオフィスビルを登って高速道路に出たら端にある標識を倒してゲノムセンターへ。あとはひたすら登る。標識も道中も高い地属性が必要

☆世界樹
・第七外郭エントランス:ストーリー進行路




【ドライバーの好きなポーチアイテム】
・レックス(ドリンク、美術、トリゴ風タルタリ焼き(ホムラの料理)、珊瑚オセロ(首都フォンス・マイムのボードゲーム屋))
・ニア(魚類、織物、クリームオレンジパラータ(トリゴの街の主食屋)、スペルビアベアの木彫り(帝都アルバ・マーゲンの美術屋))
・トラ(ドリンク、楽器、ジューシーサモ(アヴァリティア商会の主食屋)、カラ織のスツール(イヤサキ島の織物屋))
・メレフ(野菜、美術、カタレッタ(帝都アルバ・マーゲンの肉類屋)、スチームオルガン(帝都アルバ・マーゲンの楽器屋))
・ジーク(肉類、織物、英雄アデル焼き(王都テオスアウレの野菜屋)、雪花水晶の壺(王都テオスアウレの美術屋))




【全エピック、レアブレイド情報】
※属性、ロール、武器、入手条件、フィールドスキル(最大値)、好きなポーチアイテム、特徴や使用感

☆ホムラ
・火、攻撃、聖杯の剣、ストーリー進行
・火属性の力(Lv3)、集中力(Lv3)、料理(Lv3)
・野菜、書物、セリオスティー(フレースヴェルグの村のドリンク屋)、木目アルプホルン(トリゴの街の楽器屋)
・ブレイドコンボ強化、クリティカル補正アップのバトルスキルに加え、必殺IIIのデフォ効果で更にクリティカル補正が上がるブレイドコンボフィニッシュの鬼。少し強化すれば簡単にカンストダメを出せるようになる。余剰分の力とか絶対ウソや…

☆ヒカリ
・光、攻撃、聖杯の剣、ストーリー進行
・光属性の力(Lv3)、集中力(Lv3)、ガールズトーク(Lv3)
・スイーツ、美術、雲海蟹クリームコロッケ(帝都アルバ・マーゲンの魚類屋)、最後の合唱(首都フォンス・マイムの美術屋)
・アーツ使用時に会心発生でリキャスト100%の効果を持つバトルスキルがぶっ壊れ性能。それを補助するのは会心15%プラスの閃光、会心アップのブレイドアーツとまさに会心の鬼。おまけにキズナMAXで回避・命中50%アップまで持つ。流石は天の聖杯と言ったところか。レックスは基本的に彼女を場に出しておくだけで活躍できる

☆ビャッコ
・水、回復、ツインリング、ニア初期
・水属性の力(Lv3)、植物学(Lv3)、古代文明の知識(Lv3)
・肉類、ボードゲーム、ワクワク干しマンボウ(首都フォンス・マイムの魚類屋)、万年杉の琴(トリゴの街の楽器屋)
・ヒール系のバトルスキルに必殺を持つザ・ヒーラーと言った感じの構成。さほど書くことはない。中の人は面白い

☆ハナJS
・地(変更可)、防御(変更可)、ハナシールド、ストーリー進行
・跳躍(Lv3)、ノポンの知識(Lv3)、怪力(Lv3)
・主食、楽器、ぷちぷちじゅーす(アヴァリティア商会のドリンク屋)、まんまるマラカス(アヴァリティア商会の楽器屋)
・ガード特化で絶対不沈艦となる小学生。ネックはトラトラ

☆ハナJK
・火(変更可)、防御(変更可)、ハナアームズ、ストーリー進行
・開錠(Lv3)、忍耐力(Lv3)、農学(Lv3)
・野菜、楽器、満天ジュエルタルト(帝都アルバ・マーゲンのスイーツ屋)、玄武織のブロード(王都テオスアウレの織物屋)
・目立った特徴がなく、スマッシュをあまり使ってくれず威力も低いと微妙な高校生

☆ハナJD
・氷(変更可)、攻撃(変更可)、ハナセイバー、サブクエ報酬(詳しくは別項)
・観察眼(Lv3)、古代文明の知識(Lv3)、森林学(Lv3)
・主食、織物、めろめろメロンパフェ(アヴァリティア商会のスイーツ屋)、風花のコーム(トリゴの街のコスメ屋)
・強化すると全ブレイド中でも1、2を争う恐ろしい火力を出すことができる大学生。ネックはやはり虎虎

☆スザク
・風、攻撃、ツインサイス、ヴァンダム初期→レックス
・風属性の力(Lv3)、瘴気霧散(Lv1)、開錠(Lv3)
・魚類、ボードゲーム、樹木染めこしまき(トリゴの街の織物屋)、アビスタージョンの丸焼き(王都テオスアウレの魚類屋)
・背後ダメアップやヘイト減少などのバトルスキルを持つが、やはり特筆すべきはレックスが使用できる唯一のスマッシュ持ちというところだろう。正直スザクさんを使わせたいがためにそうした感あるよなぁ

☆カグツチ
・火、防御、サーベル、メレフ初期
・火属性の力(Lv3)、観察眼(Lv3)、鉱物学(Lv3)
・スイーツ、コスメ、ゆきどけミルフィーユ(王都テオスアウレのスイーツ屋)、アルス油ハンドクリーム(首都フォンス・マイムのコスメ屋)
・回避で与ダメアップ累積、HP30%以下で回避率60%アップ、射撃攻撃回避90%と回避特化のバトルスキルを持つ。初期から持っている回避盾としては非常に優秀

☆サイカ
・雷、攻撃、大剣、ジーク初期
・雷属性の力(Lv3)、開錠(Lv3)、魚類学(Lv3)
・肉類、書物、マヨヤキタコ(王都テオスアウレの主食屋)、ムーンスターリップ(王都テオスアウレのコスメ屋)
・リキャストアップやオートアタック速度アップのバトルスキルは珍しいが、火力に寄与しないのが痛い。現状だとジークの席が怪しいため、レックスにライジング・雷属性目的で奪われている

☆ニア
・水、回復、シミター、ストーリー進行
・水属性の力(Lv3)、森林学(Lv3)、忍耐力(Lv3)
・魚類、楽器、ゆきんこポテサラダ(イヤサキ島の野菜屋)、こそこそスニーキング(アヴァリティア商会のボードゲーム屋)
・弱いうちは比類なきゾンビ力で活躍するけど、やり込むほどに使い道がなくなって悲しい…。使用する一番の利点はerいビジュアルだろう(小声

☆ワダツミ
・水、防御、刀、ストーリー進行(詳しくは別項)
・水属性の力(Lv3)、古代文明の知識(Lv3)、跳躍(Lv3)
・スイーツ、美術、フォンダン餅(王都テオスアウレの主食屋)、モッテコラ人形(イヤサキ島の美術屋)
・キズナMAXで18秒間敵の攻撃を完全に回避するスキルが非常に強い。他も移動時回避60%、HP30%以下で回避60%と、カグツチ同様回避に特化している。優秀な武器である刀を持つのも評価点。ボイスも渋くてカッコイイ

☆グレン
・氷、防御、ハンマー、ガチャ
・熱い心(Lv3)、正義の心(Lv3)、優しい心(Lv3)
・肉類、楽器、エストラルステーキ(トリゴの街の肉類屋)、メイラム森林冒険紀行(アヴァリティア商会の書物屋)
・自らもネタにしている熱血キャラなのに氷属性の時点で出オチ感。中の人がアムロで、上の人がシャアというのは狙った並びなのかw

☆ヂカラオ
・地、攻撃、ランス、ストーリー進行(詳しくは別項)
・怪力(Lv5)、地属性の力(Lv5)、集中力(Lv5)
・主食、書物、マリン甘酢あんかけ(アヴァリティア商会の魚類屋)、雪原ノポンたたき(王都テオスアウレのボードゲーム屋)
・バトルスキル、フィールドスキル共に非常に強力なブレイド。ストーリー進行で手に入るとは思えない性能。ランスにスマッシュがありモーションも速いメレフが適任だが、同列にメイが居るためそちらが同調できてるならジーク辺りで

☆ヴァサラ
・闇、防御、刀、ガチャ
・闇属性の力(Lv3)、跳躍(Lv3)、暗殺(Lv3)
・ドリンク、美術、赤棹三味線(フレースヴェルグの村の楽器屋)、アイスキャベツの雪酢あえ(王都テオスアウレの野菜屋)
・防御、刀、素早さ補正とメレフ用に良い感じだが、バトルスキルが微妙で補正も10%と低いのがネック。おまけにアシストコアも1。属性を取るならメレフの場合メイが適任だろうしう~ん

☆メイ
・闇、攻撃、ランス、ガチャ
・闇属性の力(Lv3)、機織り(Lv3)、ガールズトーク(Lv3)
・スイーツ、織物、カリカリスノウピクルス(王都テオスアウレの野菜屋)、ケーニクリッヒ・ウール(メイの機織り)
・必殺使用で攻撃アップ累積、側面から攻撃で与ダメアップ、ライジング状態の敵に与ダメアップとバトルスキルが火力増強で固まっており、なおかつアシストコアも3つ付けられると確実に贔屓を受けている厨二娘。スマッシュを持つメレフかジークが適任だが、アーツモーションの早いメレフが最適。ヂカラオがすでにメレフに居るならジークもあり

☆メノウ
・地、攻撃、アックス、ガチャ
・ジェムドリーム(Lv3)、鉱物学(Lv3)、観察眼(Lv3)
・ドリンク、美術、干しマグロと香草のあら汁(帝都アルバ・マーゲンの魚類屋)、アーム・ジョー(帝都アルバ・マーゲンの書物屋)
・キズナMAXでパーティ全体の与ダメ60%アップが強力。あとはダウン時と敵インセクト限定になるが、火力増強のバトルスキルのみなので優秀。完全上位互換のスキルを持つクビラを別キャラに付けて全体火力を上げまくるのも良いかも。同じ虫苦手同士馬が合うだろう。虫相手の時にスイッチすると聞けるボイスは必聴

☆ユウオウ
・水、攻撃、アックス、ガチャ
・観察眼(Lv3)、忍耐力(Lv3)、パティシエ(Lv3)
・スイーツ、織物、ネオングレープディング(ユウオウのスイーツ)、日帰り帝国秘湯めぐり(帝都アルバ・マーゲンの書物屋)
・キズナMAXでパーティの被ダメ20%ダウンや、物理防御15%アップとアタッカーなのに防御面のバトルスキルを2つも持っている。安定性には寄与するかもしれないが、肝心の火力を出せるかは微妙なところ。最近流行りのスイーツ男子である

☆イダテン
・風、回復、ボール、ガチャ
・ノポンの知識(Lv3)、サルベージ技術(Lv3)、韋駄天(Lv3)
・主食、コスメ、ドデカきのこパイ(アヴァリティア商会の主食屋)、フローズンオーディファ(ゴートイスウト港エリアのドリンク屋→イヤサキ島のドリンク屋)
・キズナMAXで回避率45%アップや攻撃を受けると確率でノックバック付与など面白いスキルを持つ。必殺もすべて回復効果付きなので使い勝手が良い。ボールなのでブレイク持ちのニア辺りが適任か。中の人はハルヒだが、人外キャラだし誰も気付かなそう…w

☆クビラ
・火、攻撃、アックス、ガチャ
・怠慢(Lv5)→ノポンの知識(Lv3)、鉱物学(Lv3)、古代文明の知識(Lv3)
・魚類、美術、アロマノカリスポワレ(王都テオスアウレの魚類屋)、黒い花畑(トリゴの街の美術屋)
・最初は何とも微妙に見えるが、ブレイドクエストをクリアすると真価を発揮する。特筆すべきは他に類を見ない強烈な効果を持つバトルスキル、カイザーゾーン(キズナMAXでパーティ全体の攻撃範囲と与ダメ120%アップ)。大器晩成型と言える。宮野節を聞きながら地道に育てよう

☆カサネ
・闇、防御、ハンマー、サブイベ成果(詳しくは別項)
・ノポンの知識(Lv3)、農学(Lv3)、ラッキーガール(Lv3)
・主食、コスメ、妖精フェルメリの彫像(帝都アルバ・マーゲンの美術屋)、天文占い大辞典(王都テオスアウレの書物屋)
・こんにちは!が合言葉の今作のアイドルカサネちゃん。ハンマーなので弱い

☆ミクマリ
・水、攻撃、ランス、サブクエ報酬(詳しくは別項)
・ガールズトーク(Lv3)、水属性の力(Lv3)、サルベージ技術(Lv3)
・スイーツ、書物、スノウレアチーズケーキ(王都テオスアウレのスイーツ屋)、くるりんまつげ(アヴァリティア商会のコスメ屋)
・バトルスキル、フィールドスキル共に優秀だが、ランスにはヂカラオ・メイが居るため影が薄い。でもあやねると言うだけで使う価値ある!

☆セオリ
・氷、防御、刀、サブクエ報酬(詳しくは別項)
・氷属性の力(Lv3)、集中力(Lv3)、ノポンの知識(Lv3)
・野菜、ボードゲーム、野菜煮込みルーシチ(王都テオスアウレの野菜屋)、雪花キラキラ香水(トリゴの街のコスメ屋)
・素早さ補正、攻撃回避時に筋力スパイクばら撒き、ヘイト特攻、必殺高火力と回避盾であるメレフに最適なブレイド。強武器刀も持つため非の打ち所があまりない。見た目も声も良い。唯一の欠点は入手・育成共にミクマリが絡むため真価を発揮するまでが少々長い点か

☆トキハ
・氷、攻撃、ランス、ガチャ
・氷属性の力(Lv3)、古代文明の知識(Lv3)、騎士道(Lv3)
・魚類、織物、深煎り・クロ・コーヒー(フレースヴェルグの村のドリンク屋)、フォンス・ヴィオロネ(フレースヴェルグの村の楽器屋)
・騎士道の表れか、瀕死や戦闘不能の味方がいると発揮する効果が多く、今作においては活かしにくい。見た目に惹かれる人は居ると思うので、趣味で使う感じかな

☆ザクロ
・雷、回復、ナックルクロー、ガチャ
・ガールズトーク(Lv5)、雷属性の力(Lv3)、開錠(Lv3)
・ドリンク、コスメ、フルールババロア(首都フォンス・マイムのスイーツ屋)、巻貝エクステ(トリゴの街のコスメ屋)
・必殺で敵を止める効果を持つが、効果時間が短すぎるためあまり意味がない。個人的にはキャラ性が受け付けないので興味がない

☆アザミ
・闇、攻撃、エーテルキャノン、ガチャ
・闇属性の力(Lv3)、植物学(Lv3)、千里邪眼(Lv3)
・ドリンク、書物、蒸気雪花タブレ(帝都アルバ・マーゲンの野菜屋)、オパール珊瑚の口紅(首都フォンス・マイムのコスメ屋)
・HP回復が基本的に全体となる今作では活用しきれない低HP特化のスキルや効果が多い。それ故、非常に濃いキャラ性を持っているものの、戦闘において選ばれることは少ない。エーテルキャノンには尖ったブレイドが他に居るのも逆風となっている。なお、DLCにおいて専用スキルが必須なクエストがある

☆ナナコオリ
・氷、回復、ナックルクロー、ガチャ
・ハーモニー(Lv5)、魚類学(Lv3)、忍耐力(Lv3)
・スイーツ、コスメ、トリゴリウト(トリゴの街の楽器屋)、スチームオルガン(帝都アルバ・マーゲンの楽器屋)
・育成ではプレイヤーのリアル根気を存分に試してくる鬼だが、戦闘においては非常に優秀なヒーラー。バトルスキルにスイッチで回復50%があるため、クロックアップリストを装備して自操作すればヒーラー不要となる。他にもキズナMAXでバリア(HP60%分)付与、必殺IIには全体回復と隙がない。活用するためにもアイカツ頑張ろう!

☆ニューツ
・火、防御、刀、ガチャ
・怪力(Lv3)、サルベージ技術(Lv3)、巨神獣兵器の知識(Lv3)
・肉類、楽器、アーミーフィールド(帝都アルバ・マーゲンのボードゲーム屋)、電撃ロースのスタミナ炒め(イヤサキ島の肉類屋)
・回避盾が主流の今作において、食らうこと前提のスキル群を持つため影が薄い。しかしそれ自体は優秀で、強武器の刀ということもあり充分強いはず←使ってない人

☆ウカ
・地、回復、ナックルクロー、ガチャ
・地属性の力(Lv3)、魚類学(Lv3)、フォネクス会話(Lv3)
・魚類、楽器、トリコロールボール(ホムラの料理)、鳶之油揚(王都テオスアウレのボードゲーム屋)
・フュージョンコンボ系のスキルを持つ珍しいブレイド。戦闘に慣れてくるとフュージョンコンボはバカスカ発動するため有用。しかし基本的にスキル適用は場に居る必要がある点がネック。説明なくスペルビアを嫌っているところや見た目の問題か、あまり人気がない

☆リンネ
・水、回復、エーテルキャノン、サブイベ成果(詳しくは別項)
・ガールズトーク(Lv3)、開錠(Lv3)、女子好き(Lv3)
・スイーツ、織物、アーケディアンティー(ゴートイスウト港エリアのドリンク屋→イヤサキ島のドリンク屋)、エフィムの銅像(帝都アルバ・マーゲンの書物屋)
・火力の出しやすいエーテルキャノンで、条件はあるが火力増強のバトルスキルが2つもあり、おまけにアシストコアも3つ付けられる強ブレイド。ただし下準備が必要なのでお手軽に強いというわけではない。加入も育成も金がかかるが、ゴールドシリンダ以上を手に入れたサルベージャーレックスくんにとってはへでもない金額

☆ムスビ
・雷、回復、ボール、サブクエ報酬(詳しくは別項)
・森林学(Lv3)、忍耐力(Lv3)、おむすび職人(Lv5)
・魚類、コスメ、蜜豆おはぎ(アヴァリティア商会のスイーツ屋)、トリゴ織粉雪巾着(王都テオスアウレの織物屋)
・おむすびおばさん。スキル群が特化していないため使い勝手は微妙。そんなことよりも入手の際のサブクエ内容、コア入手後のレックスたちの行動、本人のモデルの出来等からサブクエタイトルとは真逆の「不穏」な存在としてホラー扱いされている

☆シキ
・風、回復、ナックルクロー、ガチャ
・風属性の力(Lv3)、観察眼(Lv3)、超古代文明の知識(Lv5)
・野菜、書物、トリゴ風野菜マリネ(トリゴの街の野菜屋)、リベラリタス・ライフ(アヴァリティア商会のボードゲーム屋)
・属性強化のスキルがあるが、ブレイドコンボはバトルスキル枠を取るまでもなく強化が可能で、弱点属性もあまり機能していないため微妙。ドロップ率アップは非常に美味しいのでトレハン目的で入れておくと良いだろう。能登さんボイスというのも評価点

☆ライコ
・雷、防御、ハンマー、ガチャ
・雷属性の力(Lv5)、集中力(Lv3)、雷制御(Lv5)
・肉類、楽器、はちみつみるく・オレ(アヴァリティア商会のドリンク屋)、メタルスネア(帝都アルバ・マーゲンの楽器屋)
・ディラトンチップ、ガード率アップVを使うことで驚異のガード率93%を誇るカチカチガール。ヤバい時はスイッチすると凌げる頼もしい存在。とはいえ敵の大技においては無敵スルーが鉄板で、ディラトンチップ入手にはサーペントを倒す必要があるため活用する機会は意外と少なかったりする。DLCに期待

☆ヤエギリ
・風、攻撃、アックス、ガチャ
・風属性の力(Lv5)、怪力(Lv5)、跳躍(Lv5)
・肉類、書物、テッカ鳥の炭焼き(首都フォンス・マイムの肉類屋)、隠れ勇者ガラードの肖像画(王都テオスアウレの美術屋)
・強敵のことしか考えてないキャラ性の通り、対ユニーク・ボスに対しては破格のダメージを叩き出す脳筋娘。その代わり育成難易度は中々に高め。早めに引ければ共に成長していく過程が楽しめるが、遅ければ墓参りとなる

☆イブキ
・風、防御、ハンマー、ガチャ
・昆虫学(Lv3)、跳躍(Lv3)、鳥頭(Lv3)
・野菜、コスメ、ミートパプリカの野菜詰め(トリゴの街の野菜屋)、雪花キラキラ香水(トリゴの街のコスメ屋)
・ハンマー唯一の素早さ補正と独特のスキル群を持つため席はある。しかし弱武器ハンマーであることや、アシストコアが1つしか付けられない点が痛い。キャラ性には癒されるため、気に入ったなら使おう

☆ホタル
・地、回復、ボール、ガチャ
・植物学(Lv5)、地属性の力(Lv3)、スチールハート(Lv5)
・野菜、美術、カラ織リーフケープ(トリゴの街の織物屋)、餅雪団子(王都テオスアウレのスイーツ屋)
・さほど特筆すべき点がない。バトルスキルが微妙な点が痛く、アシストコアも2と微妙。気に入ったらならヒーラーロール目的で使おう。なお、男である

☆KOS-MOS Re:
・光、攻撃、エーテルキャノン、ガチャ
・光属性の力(Lv3)、開錠(Lv3)、高速演算(Lv3)
・主食、ボードゲーム、剣闘士相撲(首都フォンス・マイムのボードゲーム屋)、シュニンカレー(首都フォンス・マイムの主食屋)
・ブレイド同調において最も確率が低いと予想される。それ故性能は破格。レア唯一の光属性、アシストコア3、ブレイドアーツ3種、エーテルキャノンでエーテル補正20%、防御各20%、敵防御無視必殺100%アップ、キズナMAXで与ダメ100%アップ被ダメ30%ダウン、必殺IIで全体回復。一人で何役もこなせ、極めればカンストダメも余裕。前シリーズキャラとは言え少々盛りすぎな気もするw

☆テンイ
・雷、攻撃、エーテルキャノン、サブイベ成果(詳しくは別項)
・雷属性の力(Lv3)、怪力(Lv3)、暴走(Lv5)
・ドリンク、ボードゲーム、月光バナナ・オレ(トリゴの街のドリンク屋)、ジュエルビリヤード(王都テオスアウレのボードゲーム屋)
・与ダメージが飛躍的に上がるが、被ダメも上がるバトルスキルを持つ。オートアタックで回復もあり、アシストコアも3つ付けられる。確定入手というのも嬉しいところ。ただしエーテルキャノンは癖が強いため、入手早々に大活躍とはいかないかも

☆ツキ
・氷、回復、ボール、ガチャ
・森林学(Lv3)、氷属性の力(Lv3)、アイスクラフト(Lv3)
・野菜、コスメ、サモの果実あんかけ(王都テオスアウレの主食屋)、ルクスリアイスキューブ(ツキのアイスクラフト)
・レア中唯一ボールブレイカーと同効果のバトルスキルを持つ。チャンスメーカーという独自のチェイン中に発動する効果もあるため、チェインアタックを積極的に使うなら是非入れておきたい




【ブレイドの得意事】
☆ホムラ(料理)
主食:とろピカカチャータ、トリコロールボール
野菜:月光ホットディップサラダ、真・英雄アデル焼き
肉類:ミートボール入りポトフ、トリゴ風タルタリ焼き、香り野菜のモットロール、サンシャインパイ、ロースト肉のタリアータ
魚類:ホムラ流クリムゾンペスカ(DLC)
※レベルが上がると作成個数が増える。レシピを増やすのはまた別の手段(情報屋から買う、NPCから貰う等)

☆メイ(機織り)
織物:ライゼンテ・マンテル(Lv1)、フェル・クッシェルティア(Lv2)、ブルート・シルク(Lv2)、シュテルン・ブロード(Lv3)、ケーニクリッヒ・ウール(Lv3)

☆ユウオウ(パティシエ)
スイーツ:ネオンクッキー(Lv1)、スナイプリン(Lv1)、ラブメリケーキ(Lv1)、アシメ・チーズムース(Lv2)、ネオングレープディング(Lv3)

☆ムスビ(おむすび職人)
主食:ムスビのおむすび(Lv1)、ナナイロ焼きおむすび(Lv2)、フォルタ混ぜおむすび(Lv3)、ぷりリーフ巻きおむすび(Lv4)、チョコットおむすび(Lv5)

☆ツキ(アイスクラフト)
美術:トリコロ氷塊(Lv1)、キラメキスノードリーム(Lv2)、ニジイロスコープ(Lv2)、ルクスリアイスキューブ(Lv3)、アイス・イルミネーション(Lv3)




【権利書】
※傭兵団での追加はほとんどの店にあるため、無い場合のみ記載
☆ゴルトムント
・主食(商品数5種。戦闘経験値10%アップ)
・魚類(商品数3種。傭兵団での追加なし。イデアポイント入手時に1ポイントを得る)
・スイーツ(商品数5種。発展ポイント入手時に追加で1ポイントを得る)
・ドリンク(商品数6種。傭兵団での追加なし。ノポン十二兄弟をすべて発見する(店主+11人)と3つ増える。最速時期はモルスの断崖。発見時に1つずつ貰えるので買い忘れに注意。アイテム発見力(ドロップ率)10%アップ)
・楽器(商品数6種。敵の索敵距離5%ダウン)
・書物(商品数5種。クビラのサブクエアイテムは含まない。シキのイベントアイテムも含むかは不明。イデアポイント入手時に1ポイントを得る)
・ボードゲーム(商品数6種。生活アイテム上限数10アップ)
・コスメ(商品数6種。ドロップアイテム収集距離50cmアップ)

☆トリゴの街
・主食(商品数7種。カサネのサブクエクリアで追加されるものも必要。ただし朝5時から数時間しか売っていない。走り速度5%アップ)
・野菜(商品数4種。傭兵団での追加なし。サブクエ対象。ドロップアイテム収集距離50cmアップ)
・肉類(商品数4種。おびき寄せ距離2mアップ)
・魚類(商品数3種。ドロップアイテム収集距離50cmアップ)
・ドリンク(商品数5種。非戦闘状態のパーティゲージ減少量を25%緩和する)
・楽器(商品数5種。走り速度5%アップ)
・美術(商品数4種。アイテム発見力(ドロップ率)10%アップ)
・コスメ(商品数5種。戦闘獲得経験値10%アップ)
・織物(商品数6種。戦闘獲得ゴールド10%アップ)

☆フレースヴェルグの村
・野菜(商品数4種。発展ポイント入手時に追加で1ポイントを得る)
・ドリンク(商品数4種。おびき寄せ距離2mアップ)
・楽器(商品数5種。敵の索敵距離5%ダウン)
・織物(商品数6種。傭兵団での追加なし。戦闘獲得ゴールド10%アップ)

☆首都フォンス・マイム
・主食(商品数5種。アイテム発見力(ドロップ率)10%アップ)
・肉類(商品数4種。ドロップアイテム収集距離50cmアップ)
・魚類(商品数4種。戦闘獲得ゴールド10%アップ)
・スイーツ(商品数3種。非戦闘状態のパーティゲージ減少量を25%緩和する。スペランツァの方)
・書物(商品数4種。クビラのサブクエアイテムは含まない。おびき寄せ距離2mアップ)
・美術(商品数4種。戦闘獲得ゴールド10%アップ)
・ボードゲーム(商品数6種。傭兵団での追加なし。走り速度5%アップ)
・コスメ(商品数5種。毒エリアなどの地形ダメージを10%ダウン)

☆帝都アルバ・マーゲン
・野菜(商品数4種。敵の索敵距離5%ダウン)
・肉類(商品数6種。傭兵団での追加なし。ブースターアイテム上限数10アップ)
・魚類(商品数4種。ブースターアイテム上限数10アップ)
・スイーツ(商品数6種。おびき寄せ距離2mアップ)
・楽器(商品数6種。ドロップアイテム収集距離50cmアップ)
・美術(商品数5種。非戦闘状態のパーティゲージ減少量を25%緩和する)
・書物(商品数6種。クビラのサブクエアイテムは含まない。毒エリアなどの地形ダメージを10%ダウン)
・ボードゲーム(商品数6種。アイテム発見力(ドロップ率)10%アップ)

☆王都テオスアウレ
・主食(商品数5種。非戦闘状態のパーティゲージ減少量を25%緩和する)
・野菜(商品数5種。戦闘経験値10%アップ)
・魚類(商品数4種。戦闘経験値10%アップ)
・スイーツ(商品数6種。生活アイテム上限数10アップ)
・書物(商品数6種。サブクエでの追加、クビラのサブクエアイテムは含まない。走り速度5%アップ)
・美術(商品数5種。傭兵団での追加なし。余所の国の物も買う必要があるため、ストーリー進行が必要。敵の索敵距離5%ダウン)
・ボードゲーム(商品数5種。アイテム発見力(ドロップ率)10%アップ)
・コスメ(商品数5種。傭兵団での追加なし。生活アイテム上限数10アップ)
・織物(商品数6種。戦闘経験値10%アップ)

☆イヤサキ島
・野菜(商品数5種。戦闘獲得ゴールド10%アップ)
・肉類(商品数6種。毒エリアなどの地形ダメージを10%ダウン)
・魚類(商品数5種。走り速度5%アップ)
・ドリンク屋(商品数5種。アーケディアから移転。移転後にすべて買い直す必要あり。敵の索敵距離5%ダウン)
・美術(商品数4種。傭兵団での追加なし。イデアポイント入手時に1ポイントを得る)
・織物(商品数6種。おびき寄せ距離2mアップ)




【交易所】※高額の品に必要な素材一覧
・サンクセット(アヴァリティア:160200G。闘士の玉座5、デルタボックス5、アルスクォーツ2、雲外蒼天輪1、旧式サルベージスーツ1)
・フュンフセット(グーラ:120200G。ブリリアン・プリズン5、メタモルオーブ5、巨神獣の頭蓋2、古王のティアラ1、雲外蒼天輪1)
・フィーアセット(インヴィディア(フレースヴェルグ):160200G。アルスクォーツ2、白銀のパールジェム2、富と名声の大国旗2、深界水玉2)
・カトルセット(インヴィディア:160200G。巨神獣の頭蓋2、古王のティアラ、断罪の大剣2、雲外蒼天輪2)
・ペンタセット(スペルビア:180200G。古の大聖杯5、マジックキャンパス5、白銀のパールジェム2、古王のティアラ1、富と名声の大国旗1)
・クインクセット(テンペランティア:292200G。重騎士の円盾5、マシンバレットケース5、マキナ・ウイング5、琥珀色の魔眼5、深界水玉3)
・クロニクル(アーケディア→アヴァリティア:140200G。旧式サルベージスーツ2、富と名声の大国旗3、巨神獣の頭蓋2)
・宝石セット(アーケディア→アヴァリティア:148200G。白銀のパールジェム2、古王のティアラ3、深界水玉2)
・クワトロセット(アーケディア→アヴァリティア:168200G。旧式サルベージスーツ2、白銀のパールジェム2、断罪の大剣2、富と名声の大国旗2)
・テトラセット(アーケディア→アヴァリティア:168200G。旧式サルベージスーツ2、アルスクォーツ2、雲外蒼天輪2、古王のティアラ2)
・フォースセット(ルクスリア:176200G。深界水玉2、旧式サルベージスーツ2、古王のティアラ2、富と名声の大国旗2)
・トリプルセット(リベラリタス:176200G。断罪の大剣4、旧式サルベージスーツ2、深界水玉2)
・サルベージャー魂(モルスの断崖:120200G。雲外蒼天輪5)


☆リベラリタス島嶼群のサルベージ品
※他所と違い、アーケディアのものも出る影響で排出素材が多く、場所によって固定。下の2ヶ所で網羅できる

アンセルの繁殖地
・コレクションアイテム:エレクトリックフィラ、メルヘンベルトプーリー、ホワイトカバー、サイレンナット、うずまきプレート
・トレジャー:富と名声の大国旗、マジカルマップ、漆黒のロールバレル、ハートリーダー、スパイラルピラー、ブラッドクロウ

ウニン島
・コレクションアイテム:エンゼルエンジン、ジューレンギア、プリズムチューブ、バードチップ、クロックビー玉
・トレジャー:断罪の大剣、テトラサークル、トラベルスコープ、巨神獣の尾骨、マスクド・デビル、ビック・オ・ランタン

下記は上記2ヶ所共通
・コレクションアイテム:スノートランジスタ、グリーンダイオード
・トレジャー:真実の針、ハーモニック・モーター




【情報提供・雑談等】
・ジーク正義Lv9+ブースト5のLv14エピックコアクリスタルでコスモス確認(同条件で2、30回はやった)
・ニア誠実Lv7(勇気Lv8)でブースター目的でレア砕いてたら最後まで残ってたツキ出た…。結局運やわ(白目 (言うまでもないけど同条件で100は軽くやってますw)
・最終的にはブレイク入る相手なら、レックス(ヒカリ・スザク・サイカ、クロックアップリスト・世界樹の雫。ヒカリのリキャ短100%がおかしい。サイカ、スザクは完全にコンボ用)、ニア(ビャッコ・ツキ・イダテン、リバイブポッド・ベータスコープ。ツキはレア以上唯一のボールブレイカー持ちかつ強力な回復必殺。イダテンは使えばほぼフル回復する必殺3がつえーつえー)、メレフ(カグツチ・ワダツミ・ヴァサラ、エステルシューズ・ゴールドノポンの仮面。素早さガン積み回避タンク。ほとんどの攻撃を回避する超優秀な盾役)になったな~。ブレイク入らなくても上のまんまで属性ほとんど揃ってるからあんまり問題ないw
※大分やり込んだ今となっては上でもまだまだって感じ。強ブレもあんまり入ってないけど、現状これで全然問題ないから極めるのが趣味の領域になってるな~。無印のガチガチの対策が必要だったり、クロスみたいなトんでる奴がいないのは少し寂しい…w
・メンツ5人は、リベラリタス・レックス、グーラ・ニア、アヴァリティア(ノポン)・トラ、スペルビア・メレフ、ルクスリア・ジークで、なんでインヴィディアだけ省られて…と思ったけどヴァンダムさんだったんだなぁ(´;ω;`)
・今回でゼノブレイド無印側の話は完全終結。3つ目の聖杯は無印のアルヴィースと聞いたんで、もう広がりようがないよなぁ。次はやっぱ放置してるラオさんの話を回収しにクロスかな? いずれにしても続編が楽しみだw









関連記事

ゼノブレ2 紹介


ゼノブレイド2の紹介とプレイ後感想を書いた記事です。
※購入を迷っている方向けです
※ネタバレではありませんが、少々突っ込んだ話もしているので注意



【ゲーム紹介】

Wiiにて人気RPGシリーズ「ゼノ」の名を冠して発売された第一作「ゼノブレイド」。その続編にあたるのが本作「ゼノブレイド2」となります。

ゼノブレイド(以下無印)は発売当初こそ本格RPGをプレイする層の少ないWiiでの発売や、ゼノの名を冠しているとはいえ新作であったためか、さほど話題にはなりませんでした。
しかし冒険する楽しさ、RPGとしての面白さ、王道なストーリー等がプレイ者から絶大な支持を受け、最終的にはオフラインRPGの完成形と言われるほどの評価を獲得。実際、未だにあそこまでの完成度を誇るJRPGはペルソナ以外に出会っていませんw

その人気を受け、ゼノブレイドとしてシリーズ化。次作として発売されたのが「ゼノブレイド クロス」。こちらは探索要素を中心に据えた作品となっており、広大で冒険心をくすぐる作り込まれたオープンワールドは圧巻。私も500時間以上プレイしましたw
しかし無印で評価されたストーリーは犠牲となり、非常に薄味に。簡単かつ戦略性の高かった戦闘も大味になってしまい、最終的には人を選ぶ作品という評価に。

そして最新作である今作「ゼノブレイド2」。ゼノブレイド クロス(以下ゼノブレX)は反省点と取られたのか、ストーリー重視の構成となっています。世界設定や伏線、登場人物たちの成り立ちなどが非常に丁寧に描かれているため見応えあり。私の場合は当てになりませんが、じっくりゆっくりやってクリアまでに132時間かかりましたw

戦闘に関してもどちらかと言えば無印よりに。ただし簡単で戦略性のあった無印とは異なり、覚えることや用意するものが多いけど、理解すれば爽快かつ戦略性に富んだ戦闘を楽しめるようになりました。最初の方はチュートリアルも多いのですが、正直付いて行けないレベルと言えます。しっかり読んで戦闘も回数こなして面白さに気付く必要がありますね。

以下に簡単なまとめと解説。



【良かったところ】
・しっかり練られているストーリー
・高速ロード
・やり込み等、遊べる要素の多さ

【イマイチなところ】
・人によっては見るに堪えないレベルの萌え、エロ推し
・ガチャと言えるシステムがある(課金はなし)
・相変わらず痒い所に手が届かない



【解説】
☆良かったところの解説
・ストーリーに関してはやはりゼノブレXの反省からか非常に練られているので見応えがあります。最初から伏線が色々登場し、それらをしっかり拾いながら進みます。ワンパターンから意外な展開まであり、話的には王道でもありと簡単には語り尽せませんw また、「ゼノ」シリーズプレイ者にとっても見るべき要素があるためオススメです。

・残念ながらオープンワールドではなくなってしまったものの、普通のゲームに比べると充分広大なマップを擁する今作でこのロード速さは驚きました。起動時以外はどこからどこに行っても数秒で動かせるようになります(プレイヤーを最優先で読み込ませ、フィールドの読み込みが終わる前から表示させている)。全ロードしたとしてもそう長くはないですが、これのおかげで色んなとこを気軽に飛び回れてストレスなくプレイできます。

・やり込み要素の多さ、ゲームとしての要素の多さはシリーズ通してのものですが、それは今作も健在。考え得るすべての要素をやり込むなら100、200では足りないかと。今回は発売後もDLCが順次配信されるようなので、本当に一年遊べるゲームになるかもしれませんw DLCに関しては2778+税を一度払えばすべて入手可能な「エキスパンション・パス」となっており、良心的。



☆イマイチなところの解説
・無印が評価されたのは誰でも楽しめる王道なストーリーが1つの要因でしたが、今作は信者と言える私でも見るに堪えないレベルの萌え、エロ要素があるため誰にでも勧めるのは難しい…。サブ要素だけならまだやらなければ良いと言えなくもないですが、ストーリーの本筋で一度や二度どころではない回数やらかします。そもそもデザインからして女性キャラクターのほとんどがかなりの露出度。もっと言えば固有デザインのあるブレイド(仲間みたいなもの)のほとんどが女性。流石に開発の欲望を全面に出しすぎだろうと。ぶっちゃけ私は男でそういう要素も好きなので良いんですが、王道かつ誰にでも楽しめるが評価点だったシリーズとしては違うよなぁ。

・今作最大の問題点がガチャ要素。ブレイドと呼ばれる存在は仲間にする儀式みたいなものがあるんですが、それをまさかのガチャ要素として導入。しかもオートセーブはない作品にも関わらず、ガチャを行った時だけ強制的にセーブが入る徹底仕様。ゼノブレシリーズが大好きで信者と自負しており、累計1000時間はやってる私が言いましょう。クソです。クソ要素でしかありません。そもそもコンシューマーでゲームをやる人はガチャ要素が嫌いな(少なくとも期待は塵ほどもしてない)はず。ブレイドは戦闘において非常に重要な存在なので、この要素は中核を担っていると言えます。これにゴーサイン出した奴を即刻クビにしろ ブレイドには出にくい者も居るとか公式が言っている通り、残り3人からコンプまでに20時間かかりました。
こんなこと絶対言いたくないのですが、コンプ系の要素はコンプしないと気が済まず、やり込みもできるだけ全部やりたい、けどガチャとか死んでも無理って方はやらない方が良いです(断腸の思い)

・痒い所に手が届かないのはシリーズの系譜とも言えるのでまぁいつものことですね。ただし今回はそういった箇所のアップデートを予定しているとすでに公式が名言しているので、改善は期待できると思います。パンパパンパンパンパンの修正は早急にして欲しい(白目




【総評】
ストーリー、探索、戦闘、三拍子すべてが最高だったゼノブレイドに比べると劣る面も人を選ぶ面もありますが、一作品として見れば素晴らしい出来と言えます。(私の神ゲーに今作もランクインしています)

しっかりしたRPGを楽しみたい方、長く遊びたい方、最高峰のJRPGを体験したい方には自信を持ってオススメできるので、気になっているなら是非是非プレイを!


おまけにシリーズ作品のオススメ要素
・探索もストーリーも楽しみたい方には「ゼノブレイド」
・ストーリーよりも探索を死ぬほど楽しみたい方には「ゼノブレイド クロス」
・ストーリーをガッツリ楽しみたい方には「ゼノブレイド2」









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