ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンスの攻略情報を雑記した記事です。※ネタバレ注意




☆イケニエ合体について
※Lv99になるとイケニエ合体自体ができなくなるので注意(ver1.2以降未確認)
→よってメインペルソナのスキルは変更不可となる(引き継ぐ場合は永遠に)



☆イケニエ継承なしの超有用スキル
・相殺ボディ(高確率で物理無効)
・ルーンの盾(高確率で同列の魔法無効)
・回避の心得
・挑戦者の心得



☆イケニエ継承ありの有用スキル一覧
【物理】
刹那五月雨撃:ペイルライダー(戦車)
アイオンの雨:ジークフリード(剛毅)
天軍の剣:タムリン(太陽)
アーマーキラー:カルティケーヤ(戦車)


【全体魔法】
マハラギダイン:スルト(魔術師)
マハブフダイン:セイオウボ(女帝)
マハジオダイン:バアル・ゼブル(法王)
マハガルダイン:スカアハ(女教皇)
マハサイダイン:クドラク(魔術師)
マハフレイダイン:アルダー(愚者)
マハコウガオン:ヴァスキ(刑死者)
マハエイガオン:アスタロト(悪魔)
メギドラオン:コウテイ(皇帝)、ルシファー(審判)


【回復】
メディア:シルキー(節制)、カグヤ(月)
メディラマ:ハクジョウシ(愚者)
メディアラハン:ルシフェル(星)
ディアラハン:リャナンシー(恋愛)


【バフ】
マハタルカジャ:スザク(節制)
マハラクカジャ:モト(死神)
マハスクカジャ:スカディ(女帝)
ヒートライザ:ミシャグジさま(法王)


【デバフ】
マハタルンダ:ナラシンハ(太陽)
マハラクンダ:アーマーン(塔)
マハスクンダ:ネビロス(隠者)
ランダマイザ:ランダ(魔術師)
サロメの口づけ:ブラックマリア(女教皇)


【特殊】
チャージ:マサカド(塔)
龍の咆哮:ウロボロス(運命)
オールガード:オオヤマツミ(剛毅)


【パッシブ(攻撃)】
豪傑の双腕:ベルゼブブ(悪魔)
黄金連鎖:ザオウゴンゲン(剛毅)


【パッシブ(心得)】
真・挑戦者の心得:モロク(刑死者)
真・封殺の心得:アタバク(戦車)
真・回避の心得:ラクシュミ(女帝)
真・束縛の心得:ヴィーヴル(悪魔)
真・付着の心得:ベリアル(悪魔)


【パッシブ(回復)】
小治癒促進:セタンタ(正義)
中治癒促進:ベルセルク(審判)
大治癒促進:サタン(審判)
小気功:パグス(死神)
中気功:ツィツィミトル(女教皇)
大気功:セラフ(正義)
※今回は大中小が重複しない


【パッシブ(ブースタ)】
火炎ブースタ:ズェラロンズ(女教皇)
火炎ハイブースタ:マーラ(塔)
氷結ブースタ:ヴィヴィアン(恋愛)
氷結ハイブースタ:マザーハーロット(女帝)
電撃ブースタ:スレイプニル(星)
電撃ハイブースタ:オーディン(皇帝)
疾風ブースタ:アルラウネ(月)
疾風ハイブースタ:ヴィシュヌ(節制)
念動ブースタ:ヴァーチャー(正義)
念動ハイブースタ:ハトホル(太陽)
核熱ブースタ:キクリヒメ(女帝)
核熱ハイブースタ:ミトラス(節制)
祝福ブースタ:ドミニオン(正義)
祝福ハイブースタ:だいそうじょう(法王)
呪怨ブースタ:パズス(悪魔)
呪怨ハイブースタ:アリス(死神)


【パッシブ(吸収)】
火炎吸収:アティス(刑死者)
氷結吸収:クルースニク(法王)
電撃吸収:イシュタル(恋愛)
疾風吸収:マハカーラ(死神)
核熱吸収:メタトロン(正義)
念動吸収:シヴァ(塔)


【ナビ(戦闘)】
浄化の雨:ジン(魔術師)
久遠の調べ:キングー(戦車)
英気の泉:コウリュウ(法王)
勝利の雄叫び:ハチマン(太陽)
豊穣祈願:カラケシス(運命)


【ナビ(お宝)】
豊漁祈願:ヘケト(恋愛)、ニギミタマ(塔)
おまじない:ケルピー(運命)
打ち出の小槌:クラマテング(隠者)
安全祈願:カーシー(太陽)
大安心:クシミタマ(星)


【ナビ(ダンジョン)】
光の路:セト(月)
光の天路:サンダルフォン(月)
蛇ニラミ:アラミタマ(剛毅)
万里眼:アラハバキ(隠者)




☆私の最終メンバー
【ジョーカー】
メイン(サタナエル)確定:専用スキル
残5:豪傑の双腕、真・挑戦者の心得、真・回避の心得、大治癒促進、大気功
→専用スキルは消すと再習得不可なため

サブ(ヨシツネ)確定:八艘跳び
残5:相殺ボディ、ルーンの盾、挑戦者の心得、真・封殺の心得、速封じ無効(自由)
→自由枠は刹那五月雨撃推奨(裏ボスが複数なため)。力封じ無効にしてアクセ空けるのもありか

武器:HPコスト半減
防具:全状態異常無効
アクセ:アームガード(力封じ無効)、ガンナーの紋章(攻撃スキル中確率で2回発動)
→力封じ無効がスキルにあるならなんでも良い。ガンナーは2回目はチャージ乗らないのでそこまで必要ない
→アームガードは鑑定品。ロードで吟味可能


【番長】
メイン(イザナギノオオカミ)確定:専用スキル
残5:豪傑の双腕、真・挑戦者の心得、真・回避の心得、大治癒促進、大気功

サブ(フツヌシ。不問)確定:アイオンの雨
残5:相殺ボディ、ルーンの盾、挑戦者の心得、真・封殺の心得、刹那五月雨撃

武器:HPコスト半減
防具:全状態異常無効
アクセ:アームガード(力封じ無効)、ガンナーの紋章(攻撃スキル中確率で2回発動)


【キタロー】
メイン(オルフェウス・改)確定:専用スキル
残5:豪傑の双腕、真・挑戦者の心得、真・回避の心得、大治癒促進、大気功

サブ(マハカーラ。不問)確定:アイオンの雨
残5:相殺ボディ、ルーンの盾、挑戦者の心得、真・封殺の心得、疾風吸収(自由)
→マハカーラの継承が疾風吸収。勿体ないので付けてたw ぶっちゃけHP上昇の高い別のペルソナにした方が良い

武器:HPコスト半減
防具:全状態異常無効
アクセ:アームガード(力封じ無効)、ガンナーの紋章(攻撃スキル中確率で2回発動)


【岳羽ゆかり】
メイン(イシス)確定:専用スキル、電撃吸収
残4:真・回避の心得、大治癒促進、大気功、メギドラオン
→電撃吸収は弱点消すため必須。メギドラオンはなんでも

サブ(コウテイ)確定:獅子奮迅の大号令、精神一到の大号令、天帝の雷光
残3:相殺ボディ、ルーンの盾、回避の心得
→天帝は専用。消しても良いけど必要なのがないw

武器:速上昇、SP上昇
防具:全封じ無効
アクセ:チャクラリング(SPコスト半減)


【新島真】
メイン(アナト)確定:専用スキル、念動吸収
残4:真・回避の心得、大治癒促進、大気功、ランダマイザ
→念動吸収は弱点消すため必須

サブ(アリラト。不問)
残6:サロメの口づけ、真・束縛の心得、マハラクンダ、マハスクンダ、相殺ボディ、ルーンの盾
→補助特化。こちらの強化にはアイテムを使う

武器:速+5
防具:全封じ無効
アクセ:SP25%&速+5の鑑定アクセ(速+5は必須)


☆解説
・ゆかりで獅子奮迅をかけ、残りが物理スキルで押し切る脳筋最強パ
・ゆかりは趣味で選んだけど、初期速が他全員より高く、SPもかなり多いと最適だったw
・真も趣味w 補助居た方が安定するので採用。誰でも良いけどジョーカーの速がかなり高く、真でも武器とアクセで+10しないと二番手になれない
・前衛三人は固定。転生により弱点がなくなる上、かなりの耐性を持つようになる。同じく主人公勢のハム子はメサイアなため、残念ながら弱点持ち
・裏ボス以外は何も考えなくても勝てるようになるのでオススメ。物理無効とかいないPQシリーズだからこそできる編成だなw


※補助特化居た方が良かったので補欠
【荒垣真次郎】
メイン(カストール)確定:専用スキル
残5:豪傑の双腕、真・挑戦者の心得、真・回避の心得、大治癒促進、大気功
サブ(不問)確定:アイオンの雨
残5:相殺ボディ、ルーンの盾、挑戦者の心得、真・封殺の心得
武器:HPコスト半減
防具:全状態異常無効
アクセ:ガンナーの紋章(攻撃スキル中確率で2回発動)




☆裏ボス攻略(ハードで撃破済み)
・最初は普通に倒す
・マーガレットが出てきたら、最初のターンは全員防御。脇の2人から狙う
・テオドアが出てきたら、最初のターンは全員防御。テオドアから狙う
・エリザベスが出てきたら、最初のターンは全員防御。エリザベスから狙う
・上記編成での基本的な流れで良い。最初の総攻撃をガードすること、倒された時用の反魂香を大量に持っておくことを忘れなければ負けることはない
・いつもはリスキー撃破もやるんだけど、それだけのために2周目やる気起きない…。DRPG合わないのよw










ペルソナQ2 紹介


ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンスの紹介とプレイ後感想を書いた記事です。
※購入を迷っている方向けです



☆ゲーム紹介

知名度も上り、人気シリーズとなったペルソナシリーズ。

今作はそんなペルソナシリーズのお祭りゲー。システムとしてはダンジョンRPGになります。

ストーリーは各々の世界から総勢28名のペルソナ使いが集められ、力を合わせて異世界からの脱出を目指す、というもの。オリジナルキャラは数名しかおらず、あくまでシリーズのペルソナ使いたちがメイン。

戦闘やダンジョン探索のシステムは前作と大体同じ。追加や利便性向上などはあるので快適になっています。

以下に簡単なまとめと解説。



☆良かったところ
・圧巻のメンバー28名
・再度見ることなどないと思われた「彼女」の登場
・3作もの邂逅ならではの掛け合い

☆イマイチなところ
・メインとなる要素の変化のなさ
・ファンアイテム
・DLC(強いて言うなら)



【良かったところの解説】
・ペルソナ使いが28名ということは、パーティーメンバーも28名ということ。持つスキルや耐性に個性があり、キャラ自体も個性的なので誰をスタメンにするか迷う迷うw
多すぎる故に使わないキャラも多くなりますが、使いたくなる場面や成長の遅れを取り戻すシステムなど色々あるのでそこまで気にする必要もありません。この多さこそお祭りゲーと言えるでしょうw
なお、極一部の特殊なペルソナ使い(メティス、ラビリス等)はいないので一応注意。

・これには発表時に驚いた人も数多くいたでしょう。なんとP3Pでのみ選べた「女性主人公(通称:ハム子)」がまさかの登場を果たしています。しかも役割が非常に重要で、話の中央にいることもしばしば。長年のファンにとっては感涙もの。彼女を知る人は是非その目で活躍をご覧下さいw

・数が多い宿命として「影が薄く出番がほぼないキャラがいる」というものがありますが、今作ではそんなことはありません。シリーズ毎のグループが会話する場合は大体全員参加するようになってますし、「依頼」のようなシステムでは個性の近いキャラ達や、真逆じゃないかと言えるキャラ達が様々な掛け合いを繰り広げます。発言内容もイメージ通りだなーwと納得したり笑えたり。この辺の完成度は流石ペルソナシリーズと言ったところですねw



【イマイチなところの解説】
・戦闘、ダンジョン探索においてはほぼ前作と同じ。正直ダンジョンRPGは肌に合わず、あまりやっていないので変化が必要なのかどうかも分からない状態です。完成度の高さは間違いなので、このジャンルが好きなら問題ないのかなw

・これはもう宿命ですね。28名のペルソナ使い=シリーズをやっていない人は誰一人知らないということ。ただシリーズファン以外は買わないことが前提条件みたいなものなので、言う必要ない気はしますw
ただしいくつかのシリーズのみプレイしたという方は注意。参加時期はシリーズ毎に異なりますが、そこまでの話のネタバレはちょいちょい入ってきます。特に参加時期が終盤かつメインとなるP5は要注意。気になるなら元の作品を先にプレイしましょうw

・他にイマイチ要素がなかったので一応。今回のDLCには便利アイテムも用意されています。経験値3倍アクセ(100円)、お金3倍アクセ(100円)。これぐらいなら利便性向上のためと言えますが、驚異的なのは「エンカウント率0」にするアクセも100円(エンカウント率倍とセット)で買えてしまうところ。
やった感じではダンジョンRPGは敵との戦闘でHPやSPが減り、その残量に気を付けながら入り組んだダンジョンを先へ進み、引き際の判断やどこまで進むかを計画的にやる必要がある。と言った印象でしたが、これを買うと「最奥までエンカウント無し」になるのでただの探索ゲームになります。DLCだから買わなきゃいいだけですが、100円で根幹のシステムぶっ壊せるのはどうなのと思いましたね…w




☆こんな方にオススメ!
・ペルソナシリーズファンの方
・ダンジョンRPG好きな方
・お祭りゲー好きな方










リストアイコン



モンスターハンター ダブルクロスの紹介とプレイ後感想を書いた記事です。

※購入を迷っている方向けです。軽いネタバレ(出てくるモンスや装備等)がありますので注意



【ゲーム紹介】


最早知らない人は居ないビッグタイトルにまで成長したハンティングアクション。

今作、ダブルクロスは携帯機向けの9作目に当たります。

内容は肉を焼いたりモンスターを狩ったり装備を作ったりと根幹の要素はそのまま。

クロス系列では新たな「狩猟スタイル」と「狩技」が目玉の要素でしたが、ダブルクロスではスタイルに「ブレイヴ」「レンキン」が追加され、狩技はすべての武器種に1つ追加されました。

武器は携帯機シリーズで出た14種が続投。新規はなし。

元々リアルな狩猟を追及したシリーズなので、切れ味や弾数等の制限があります。硬派アクションに分類されるかと。クロス系列は狩技がかなりファンタジーだけど…w

オンもネット環境さえあればどこでもプレイ可能。3G時代と比べると開発にも慣れたんだなぁって思いますね~w

以下に簡単なまとめと解説。



【良かったところ】
・ブレイヴスタイルの「MHならざる」爽快感
・集会所ボス装備のオリジナリティ
・長らく続いたアンロックモンス問題に終止符を打った


【イマイチなところ】
・未だ続くモンスの隙潰し調整
・謎の水増しによる大量のクエスト
・エンドコンテンツ「二つ名モンスター」の仕様を改善しなかった(確信犯)



【解説】
☆良いところの解説
・ブレイヴスタイルは納刀時にボタンを押し続けることで納刀継続という状態になるのですが、これがぶっ壊れ。この状態であればモンスの攻撃から咆哮、震動、足踏みに至るまですべてを受け流す「イナシ」が発生します。
イナシを行うと発生するダメージを大幅に軽減した上で暫定ダメージとして体力に反映しますが、自身は受け流しているのですぐに行動可能という壊れぶり。咆哮等ダメージが出ない攻撃ならノーダメージでチャンスに転化可能。
ぶっちゃけ救済の域ですが、下記の通り最近のモンスは隙潰しが酷いのでこれぐらいないとやってられないんだよなぁ…

・今作の集会所ラスト緊急に当たるボスモンスの防具は、一式揃えると発動するスキルが今までに類を見ないオリジナリティを持っており、非常に幅広いスキル構築が可能になるため「これさえあればどうとでもなる」レベル。耐性の問題がありますが、それもスキルで補えます。
面白い試みですが、防具の格差問題を助長しすぎな気も…w

・アンロックモンス問題は3Gぐらいから始まった、定価で購入しているであろう発売日開始組に対して極めて不誠実な仕様のこと。
完全版ではG級が最高難度ですが、そのG級「だけ」一部モンスが初期実装されておらず、DLCにて後日配信するというあからさまな中古対策を行っていました。これにより「実装済みの武器の強化素材が手に入らない」ため、DLC配信待ちの日々を過ごすことに…。
前作、クロスではあまりのクレームの多さに予定を前倒して配信したモンスが居たとかなんとか。
この大問題が今作では一掃され、すべてのモンスが初期実装されました。まさか今のMH開発がこの決断をするとは思わなかったのでホントに見直したなぁw


☆イマイチなところの解説
・プラットフォームが3DSに変わった3Gぐらいから露骨にやり始めた「隙潰し調整」は今作でも払拭されず、酷くなっています。
新モンスで言えばPVにも出ている塵魔ディアブロス。コイツは隙がない上に超火力なので推奨される戦法が「閃光ハメ」。P時代はハメを嫌う方も多く見かけましたが、今はこうでもしないとやってられないので通常の戦法と言えます。
復活で言えばベリオロスも酷い。疲れるまでひたすら動き続けるという通常モンスなのに二つ名クラスの動きをするという雑すぎる調整。しかも獰猛は疲れない。なお、過去モンスはことごとくクソ調整を受けて復活しています。もう復活すんな

・物量に関してはクロス系列の売りと言うべきものになってますねぇ。今作もそれは衰えておらず、G4のクエスト量は脅威の80以上。3Gではバリエーションが豊富で良かった(低難易度が雑すぎるという問題はあったが)のに、今作ではある意味が分からないクエストが非常に多いためクリアしていくのが怠いだけという結果に。
弊害というべきか、村最後の腕試しと言えるクエストまで多いため、オフ全クリア難易度は過去最高となっています。

・二つ名クエストの仕様に関しては、特に勲章コンプ勢や完クリ勢に嫌われています。
二つ名クエストは特殊許可と言いますが、これは「受注者しかクリアが付かない」仕様。経験者はこれだけで如何にクソかが分かると思いますが、要するに「特殊許可クエストはすべて緊急クエスト」ということ。おかげでオンに部屋を作っても誰も来ないとか…w
クロスでは村人の依頼で発生するオンクエストも受注者しかクリアが付きませんでしたが、こちらは「ダブルクロスにて改善」されました。つまり改善可能ということで、特殊許可の仕様については確信犯となります。クリアしたければソロか信頼できる方と人数分回すのが必須。先述の通り、特殊許可クエストはエンドコンテンツに当たる高難度クエスト群となります。



【総評】
歴代最クソ作である4Gに比べるとマシになった点は多くありますが、一方で独自のクソ要素や微妙な点も少なくありません。
オススメできるのはスタイルや狩技という独自要素が気になる方、狩りキチの方、勲章コンプや完クリを狙わず楽しんだら終わろうと思っている方、ですかね~。

根幹のシステムは完成されているのである程度までは充分楽しめるはず。狩友やリア友に誘われたり、一緒にやる人が居る環境なら、たまには一狩り行くのも良いと思いますよw


【プレイ時間】
400時間
勲章コンプ&超特殊許可制覇までやってこの時間です。これでダブルクロスは完全に終了かな…w

赤冠兄弟









管理人の一言
どうも、自称ゲーマーのナイトですw
更新頻度は低いですが、その分質の良い記事を書くよう心掛けてます。

無断転載全面禁止。リンクはフリーなのでお気軽にどうぞ!


【現在のゲーム事情】
☆プレイ中
JUDGE EYES:死神の遺言
アサシンクリード オデッセイ
モンスターハンター:ワールド

☆アプデ・DLC待ち、継続検討中
ゼノブレイド2

☆オントロ協力者待ち
TR DE

☆プレイ中(ソシャゲ)
グラブル、デレステ
検索フォーム
カテゴリ一覧
総アクセス数
最新記事
最新コメント
ツイッター
月別アーカイブ