モンスターハンターワールド:アイスボーンの大金冠についての情報をまとめた記事です。

真のミニチュアクラウン編の記事は↓となります。併せてご覧ください
MHW:I:金冠情報(真のミニチュアクラウン編)



【金冠情報雑記】

・フリークエストでも一応出る。闘技リタマラなどはありかも?(私は全クリアまでに1個だった)
・探索でも付いたが一度だけだったので非推奨(ブラントドス大金)

・導きの地は個人的には微妙。狙っていた時はまったく付かなかった
→自発開始時にいるモンス、開始即呼び寄せでは出現率が低く感じた
→救難に入った時や、連戦中に出てくるモンスにはデカいのが多い気がした(イヴェルカーナ大小が付いた)

・よって今回も調査クエストが最適
→銅金金金金、銀金金金金など、5枠で質の良いクエストなら1~2時間で1個出る感覚(2人目視リタマラ)
→歴戦は枠の数しか変化がないため、最低4枠からにした方が良い。4枠以上であれば期待値はまぁまぁ
→複数クエストは出やすいとまで感じなかったが、枠質が良くなりやすく、モンスの体力も激減するため利用価値は大いにあり

・マラソン効率は、見てサイズを判断し、違うならリセットする「目視リタマラ」が最高
・サイズがなんであれ倒すのは「クリマラ」。金冠だけを求めるならオススメしない
・受注で全然出ない場合は救援に行くといいかも。そういう時にポロっと出たという報告多数
・大金冠は基本的に「ヤバい」と思うデカさなので、同じ奴を延々回していると一目で分かる
・魔のサイズというものがあり、大金冠中最小と1つ下の銀冠中最大サイズがそれにあたる。この2サイズは目視判別不可なモンスターが多い。出たら倒さなければならないサイズなので、銀冠中最大の値も調べておこう
・ちなみに勲章対象は現在登場しているモンスターすべて。今後追加されるモンスターは対象外
→よってイビルジョー、ナナ・テスカトリも必要
→無印からいるモンスターについては無印側の記事を参照




【目視リタマラの方法】
・狙うモンスターの調査クエストを登録し、マラソンの準備をしたらオンラインストレージか外部メモリにデータをバックアップ
・調査クエスト受注→出発→目視→可能性ありなら倒す、なければクエストリセット(キャンプ)→以下ループ
・調査クエストがなくなったらバックアップからデータを復元しループ(この方法でサイズ変動確認済み)



【金冠救済イベントクエスト】
・★9「ノラの深奥」(イビルジョーの大金冠、小金冠確定。共に限界サイズ)
→怒り喰らうイビルジョーの目視材料として最適でもある。大金冠範囲は同じ。小金冠は怒り喰らうイビルジョーの方が大きいため注意
※★6「試練」(アンジャナフ原種の大金冠確定。限界サイズ)
→直接的に関係はないが、アンジャナフ亜種はサイズが同じなので判断基準として最適





では以下に各モンスターの大金冠取得におけるアドバイスを。
※私の主観によるものなため、鵜呑みは危険。文と画像で雰囲気を覚え、自分の目で判断しましょう
※今回は観察眼を鍛える前に出たことも多く、アドバイス不可なモンスターが多いです






☆ブラントドス
・魚竜としては異常に小さいため玄人ほど判別が難しい
・大きくというよりはデブになるタイプ。高さもさることながら、横が異様に太い。こんなデブみたことねーぞwと思って狩ったら大金だった
※出現調査クエスト:ブラントドスなどの狩猟(残りはベリオロスとティガレックス)・渡りの凍て地・1回力尽きる・50分・銀金金金金・64980z






☆バフバロ
・デカめの体躯なので大金は異常なほどデカい。しかし元がデカい影響で分からない人もいるかも
・陸珊瑚なら1キャンプスタートで目視リタマラが早い


拠点画像(2982.00。大金冠中真ん中)
バフバロ大金 拠点






☆トビカガチ亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・どこであろうと膜ではなく腹下が頭に当たらないぐらいデカい。出会ったのは最々大だったが、一目で分かった
・原種と違ってうろつく場所に平地が多いため判別は楽になった
※出現調査クエスト:トビカガチ亜種と怒り喰らうイビルジョーの狩猟・渡りの凍て地・1回力尽きる・2人まで50分・銀金金金金・64980z


ハンター比較画像(1586.63。最々大)
トビカガチ亜種大金 比較






☆パオウルムー亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・少ない試行回数で最々大と出会ったため確信が持てなかった。怪しいサイズは狩るべきかも
※出現調査クエスト:古代樹の森・1回力尽きる・20分・歴戦4枠・32580z


ハンター比較画像(1429.20。最々大)
パオウルムー亜種大金 比較






☆プケプケ亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・おーデカいな。確かにコイツにしてはデカい、可能性ありそ。で大金って感じのサイズ
※出現調査クエスト:陸珊瑚の台地・1回力尽きる・50分・銀銀金金金・21780z


ハンター比較画像(1333.96。大金冠中真ん中)
プケプケ亜種大金 比較






☆ベリオロス
・直近のダブルクロスと比べると狂ってるぐらい巨大化したため、玄人ほど判別が難しい
・大金は本当にアホみたいにデカい


ハンター比較画像(2601.89。大金冠中真ん中)
ベリオロス大金 比較






☆ナルガクルガ
・直近のダブルクロスと比べると非常に大きくなったため、玄人ほど判別が難しい。ティガレックスと同等まで上がった
・他を狙っている内に怪しい個体が外野にいたので狩ったら最々大だった


拠点画像(2393.43。最々大)
ナルガクルガ大金 拠点






☆ディノバルド
・獣竜種としては比類なきデカさを誇るが、今作では珍しく初登場のクロスに比べると少し小さくなった
・他を狙っている内に怪しい個体が外野にいたので狩ったら大金だった。兄弟曰く、そびえ立っていたらしいw
※メモは忘れたが、同じ調査クエストでブラキディオスの大金が同時に付いた






☆ティガレックス
・直近のダブルクロスに比べるとかなり大きくなったため、玄人ほど判別が難しい
・デカいのはベリオロスほどではないがおかしな大きさをしているため見れば分かる
・拠点画像は亜種参照


ハンター比較画像(2429.00。最々大)
ティガレックス大金 比較






☆ブラキディオス
・狙いを狩り終わった時に登場し、2人揃って、ん?あれなんかデブくない?と思ったので狩ったら大金だった
※メモは忘れたが、同じ調査クエストでディノバルドの大金が同時に付いた


拠点画像(2005.58。大金冠中最小)
ブラキディオス大金 拠点






☆ディノバルド亜種
・生息フィールドの問題か、巨大な原種に比べると変動域が少し狭くなっている
・判別は止まった時に足の間に入る方法が非常に分かりやすい
・なお、魔のサイズは存在しない。銀と金で見た目が変わるタイプ


ハンター比較画像(2846.93。大金冠中最小)
ディノバルド亜種大金 比較






☆凍て刺すレイギエナ
・原種よりも大きめとなっているため、目視の誤りに注意
・少ない試行回数で最々大が出たため、危うく見逃すところだった。分かりにくいかどうかすらも分からないまま終わったw
・よく寝るので寝ている時の判別法は考えておくと良いかもしれない


ハンター比較画像(2289.61。最々大)
凍て刺すレイギエナ大金 比較






☆アンジャナフ亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・原種最々大確定のイベクエがあるので狙う前に見に行くと良い
・なぜか全フィールドを徘徊するので、優先的に狙うよりはついでと考えると良いかも






☆オドガロン亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと(あちらにハンター比較画像あり)
・デカいのは異様なほど巨大化する。一目で分かるレベル。歩いてる時に近づくと背中が画面に入らないぐらい
・なぜか全フィールドを徘徊するので、優先的に狙うよりはついでと考えると良いかも

拠点画像(1708.16。大金冠中最小)
オドガロン亜種大金 拠点






☆イヴェルカーナ
・殴らなければ襲ってこないタイプなので目視はしやすい
・サイズ変動域が1000近いため、大金は相当なデカさ
・導き参加で倒したときと、初期出現の2回出た。特に狙っていなかったのでサイズ感は不明






☆紅蓮滾るバゼルギウス
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと(あちらに拠点画像あり)
・原種は乱入者として全ハンターから嫌われていたが、コイツはなぜかサブ枠に入らない。よって対象として狩りに行く必要がある
・他を狙っている内に怪しい個体が外野にいたので狩ったら大金だった(複数討伐)






☆死を纏うヴァルハザク
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと(あちらにハンター比較画像あり)
・元がデカいため分かりにくい。目視は永遠にできるので観察眼を鍛えよう。キノコボフボフにやられないよう注意






☆ネロミェール
・アイスボーン新規古龍にして11作勲章コンプしている私を最も苦しめた忌まわしき存在
・水を纏っている影響か、フィールドの悪さか、コイツは目視での判別が極めて難しい。基本大金サイズが出たらお?と思うが、最後に出た最々大でさえそう思わなかった
・判別方法は左後ろ足の内側のカーブ。頂点がハンターの頭以上であればすべて狩ろう。それ以上の判別は不能
→ただし戦闘すると最々大はあれ、これ今までで一番デカいというかゴツくね?とうっすら思った。戦闘状態に移行させた方が良いかもしれない…
・初期開始位置が遠く、落ちなければ1分半が確定する。その後中央に長くいるが、次は下に降りたのち、頂上まで戻るというクソ移動を繰り返す。更に倒すとなってもクソ肉質のせいで散弾ですら時間がかかる。おまけに判別の難しさから大金ではなかった時の精神的ダメージがデカい。間違いなくシリーズ全モンスターの中で最高の難易度と言えるだろう
・私は13時間に及ぶ死闘の末、最々大で幕を閉じた
→歴代最高峰の奴らは悪条件付きだったツィツィヤック(8時間)と普通に粘りまくったヴォルガノス(7時間)
→アイスボーンの金冠出現率から見て、おそらく何度も見逃しているだろう。怪しい個体はすべて狩るのはもちろん、いっそのことネロミェール部屋でも建ててひたすらクリマラする方が良いとまで言えるかもしれない
※出現調査クエスト:陸珊瑚の台地・1回力尽きる・50分・銀銀金金金・72180z(このクエストも戻すことで何百回と行っている)


リザルト画像(何の参考にもならないだろうけどw)ネロミェール大金 リザルト






☆怒り喰らうイビルジョー
・原種とサイズがまったく同じパターン。原種最々大確定のイベクエがあるので狙う前に見に行くと良い
・私も狙う前に見に行っていたため、出た際はあーアレと遜色ねぇなぁと思った。非常に有用な判別材料
※出現調査クエスト:イャンガルルガの狩猟(野良枠)・古代樹の森・2回力尽きる・50分・銀銀金金金・23220z






☆悉くを滅ぼすネルギガンテ
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・正直コイツはパッと見の感覚でしか判別してないのでアドバイスしようがない。あーこれはでけぇ!と思ったら狩ろうw
・古龍だが散弾がメタ武器に近いので楽に倒せる。疑わしきは狩るの信条で良いかも
※出現調査クエスト:古代樹の森・1回力尽きる・20分・銅銅銀金金・28980z






☆ジンオウガ
・直近のダブルクロスに比べるとかなり大きくなったため、玄人ほど判別が難しい
・デカい方は以前とは大分感覚が違う。腹下が洞窟化するぐらいデカい
※出現調査クエスト:陸珊瑚の台地・銅金金金金 ※他メモ忘れ


ハンター比較画像(2179.36。最々大)
ジンオウガ大金 比較






☆イャンガルルガ
・大元であるイャンクックが居ないのに狂った性質を買われて抜擢されたモンスター
・大小で見た目が大きく変わる。デカいのは余裕で飛竜クラス。これがリオレウスだったら、と考えるのは意外と分かりやすかったりするw


拠点画像(1722.37。大金冠中真ん中)
イャンガルルガ大金 拠点






☆傷ついたイャンガルルガ
・原種とサイズがまったく同じ。コイツを分けたのはハッキリ言って頭がおかしい。隻眼は小さいとか変化あったのにそのままだしw
・見分けに関してもまったく同じ。なのでまったく同じ奴を2回狙う必要がある。画像に関しては上の拠点画像を参考に
・コイツの一番の問題はそもそも戦うのが面倒なこと。調査クエストでは歴戦にしかおらず、他では導きに行くしかない
→私はそこで頭を悩ませていたが、とりあえず導きに沸いた時に見に行くようにしたらあっさり大小揃った。コイツに限っては導きが出やすいかもしれない
→また、コイツのみやってくる空中連射ブレスが即死級なので、導きで狙うのは安心感もある






☆ティガレックス亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン
・ハンター比較画像は原種参照


拠点画像(2390.14。大金冠中最小)
ティガレックス亜種大金 拠点






☆リオレイア希少種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・調査クエストでは龍結晶にしか出現せず、開始地点から短い区間を延々と往復、戦闘状態になると死ぬまで戦うと変わった特徴を持つモンスター。無印に居なくて遂にかーと思ったけど、古龍級になって帰って来るとは思わなかったw
・出現位置から動かないため上手く追いかけるか隠れ身を着れば永遠に目視が可能。大きいのは場所が広いのもあって微妙に分かりにくい。原種亜種と2度見ているはずなのでなんとなく分かるだろう


拠点画像(2175.42。大金冠中真ん中)
リオレイア希少種大金 拠点






☆リオレウス希少種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・調査クエストでは龍結晶にしか出現せず、開始地点から短い区間を延々と往復、戦闘状態になると死ぬまで戦うと変わった特徴を持つモンスター
・出現位置から動かないため上手く追いかけるか隠れ身を着れば永遠に目視が可能。大きいのは場所が広いのもあって微妙に分かりにくい。原種亜種と2度見ているはずなのでなんとなく分かるだろう


拠点画像(2113.23。大金冠中真ん中)
リオレウス希少種大金 拠点






☆ナナ・テスカトリ
・無印時代に回してたら大小埋まったのでアドバイス不可










モンスターハンターワールド:アイスボーンの小金冠についての情報をまとめた記事です。

真のキングクラウン編の記事は↓となります。併せてご覧ください
MHW:I:金冠情報(真のキングクラウン編)



【金冠情報雑記】

・フリークエストでも一応出る。闘技リタマラなどはありかも?(私は全クリアまでに1個だった)
・探索でも付いたが一度だけだったので非推奨(ブラントドス大金)

・導きの地は個人的には微妙。狙っていた時はまったく付かなかった
→自発開始時にいるモンス、開始即呼び寄せでは出現率が低く感じた
→救難に入った時や、連戦中に出てくるモンスにはデカいのが多い気がした(イヴェルカーナ大小が付いた)

・よって今回も調査クエストが最適
→銅金金金金、銀金金金金など、5枠で質の良いクエストなら1~2時間で1個出る感覚(2人目視リタマラ)
→歴戦は枠の数しか変化がないため、最低4枠からにした方が良い。4枠以上であれば期待値はまぁまぁ
→複数クエストは出やすいとまで感じなかったが、枠質が良くなりやすく、モンスの体力も激減するため利用価値は大いにあり

・マラソン効率は、見てサイズを判断し、違うならリセットする「目視リタマラ」が最高
・サイズがなんであれ倒すのは「クリマラ」。金冠だけを求めるならオススメしない
・受注で全然出ない場合は救援に行くといいかも。そういう時にポロっと出たという報告多数
・小金冠は基本的に「ちっせぇ!」と思うミニチュア感。同じ奴を延々回していると一目で分かるレベル
・魔のサイズというものがあり、小金冠中最大と1つ上の通常中最小がそれにあたる。この2サイズは目視判別不可なモンスターが多い。出たら倒さなければならないサイズなので、通常中最小の値も調べておこう
・ちなみに勲章対象は現在登場しているモンスターすべて。今後追加されるモンスターは対象外
→よってイビルジョー、ナナ・テスカトリも必要
→無印からいるモンスターについては無印側の記事を参照





【目視リタマラの方法】
・狙うモンスターの調査クエストを登録し、マラソンの準備をしたらオンラインストレージか外部メモリにデータをバックアップ
・調査クエスト受注→出発→目視→可能性ありなら倒す、なければクエストリセット(キャンプ)→以下ループ
・調査クエストがなくなったらバックアップからデータを復元しループ(この方法でサイズ変動確認済み)



【金冠救済イベントクエスト】
・★9「ノラの深奥」(イビルジョーの大金冠、小金冠確定。共に限界サイズ)
→怒り喰らうイビルジョーの目視材料として最適でもある。大金冠範囲は同じ。小金冠は怒り喰らうイビルジョーの方が大きいため注意






では以下に各モンスターの小金冠取得におけるアドバイスを。
※私の主観によるものなため、鵜呑みは危険。文と画像で雰囲気を覚え、自分の目で判断しましょう
※今回は観察眼を鍛える前に出たことも多く、アドバイス不可なモンスターが多いです





☆ブラントドス

魚竜としては異常に小さいため玄人ほど判別が難しい
・その中でも更に小さくなる。ただ、アレちっさくね?うーんどうだろ…ぐらいの感覚だったので疑わしきは狩るのが良いかも。弱いし


ハンター比較画像(1495.79。小金冠中最大)ブラントドス小金 比較1
ブラントドス小金 比較2







☆バフバロ
・デカめの体躯なので小さめのは分かりやすいが、マラソン開始直後だと分からないかもしれないので注意
・陸珊瑚なら1キャンプスタートで目視リタマラが早い


ハンター比較画像(2140.31。小金冠中真ん中)
バフバロ小金 比較






☆トビカガチ亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・腹下ではなく膜の方がハンターの頭に当たりそうなぐらい小さい。原種と違ってうろつく場所に平地が多いため判別は楽になった
※出現調査クエスト:ブラントドスの捕獲(野良枠)・渡りの凍て地・2回力尽きる・50分・銅金金金金・13860z


ハンター比較画像(1170.47。小金冠中最大)
トビカガチ亜種小金 比較






☆パオウルムー亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・エイリアンみたいな顔をしているが、小さいとおサルさんのように感じる
・プケプケ亜種の最小入口とパオウルムー亜種最々小が近いので、似た判別法でいけるかも


ハンター比較画像(1006.16。最々小)
パオウルムー亜種小金 比較






☆プケプケ亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・微妙に変化するタイプなので判別が難しい。高さがハンターと近くなる
※出現調査クエスト:陸珊瑚の台地・2回力尽きる・50分・歴戦3枠・21780z


ハンター比較画像(992.21。小金冠中最大)
プケプケ亜種小金 比較






☆ベリオロス
・直近のダブルクロスと比べると狂ってるぐらい巨大化したため、玄人ほど判別が難しい
・最小は腹が引っ込む。中々粘ったが、怪しい個体はすべてそこが腑に落ちなかった。長く見ていたためか、出たらすぐに分かった
※出現調査クエスト:ブラントドスとベリオロスの狩猟・渡りの凍て地・5回力尽きる・35分・歴戦4枠・71460z


ハンター比較画像(1867.49。小金冠中真ん中)
ベリオロス小金 比較






☆ナルガクルガ
・直近のダブルクロスと比べると非常に大きくなったため、玄人ほど判別が難しい。ティガレックスと同等まで上がった
・他を狙っている内に怪しい個体が外野にいたので狩ったら小金冠だった


拠点画像(1723.27。小金冠中最大)
ナルガクルガ小金 拠点






☆ディノバルド
・フリーの闘技クエストを消化したら付いたため、アドバイス不可




☆ティガレックス
・直近のダブルクロスに比べるとかなり大きくなったため、玄人ほど判別が難しい
・ただし小さいのは明らかな見た目をしているため、見れば分かる範囲
・亜種がサイズまったく同じなので、下の拠点画像が参考になるはず







☆ブラキディオス
・狙っていない内に最々小個体と遭遇したので一目で分かるほど小さいとしか言えないw

拠点画像(1434.88。最々小)
ブラキディオス小金 拠点






☆ディノバルド亜種
・生息フィールドの問題か、巨大な原種に比べると変動域が少し狭くなっている
・判別は止まった時に足の間に入る方法が非常に分かりやすい


ハンター比較画像(2087.75。最々小)
ディノバルド亜種小金 比較






☆凍て刺すレイギエナ
・原種よりも大きめとなっているため、目視の誤りに注意
・レイギエナで考えても小さめ。寝ている時の体の厚みが薄く感じる。よく寝るので寝ている時の判別法は考えておくと良いかもしれない


ハンター比較画像(1611.89。最々小)
凍て刺すレイギエナ小金 比較






☆アンジャナフ亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・見たら小さいと思ったが、相変わらずこれと言った判別方法が思いつかないw
・なぜか全フィールドを徘徊するので、優先的に狙うよりはついでと考えると良いかも
※出現調査クエスト:ジンオウガとアンジャナフ亜種の狩猟・陸珊瑚の台地・5回力尽きる・2人まで50分・銅銀銀金金・57780z

ハンター比較画像(1465.35。小金冠中真ん中)
アンジャナフ亜種小金 比較






☆オドガロン亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと(あちらに拠点画像あり)
・なぜか全フィールドを徘徊するので、優先的に狙うよりはついでと考えると良いかも
→私はついでに見たら明らかに小さかったので狩ったら最々小だった
※出現調査クエスト:プケプケ亜種とナルガクルガの狩猟(野良枠)・陸珊瑚の台地・5回力尽きる・50分・銅金金金金・43380z






☆イヴェルカーナ
・殴らなければ襲ってこないタイプなので目視はしやすい
・サイズの変動が大きいので、画像の奴を探すのが一番早い
※出現調査クエスト:渡りの凍て地・3回力尽きる・2人まで35分・銅金金金金・28980z


ハンター比較画像(2336.45。小金冠中最大)
イヴェルカーナ小金 比較1
イヴェルカーナ小金 比較2






☆紅蓮滾るバゼルギウス
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと(あちらに拠点画像あり)
・原種は乱入者として全ハンターから嫌われていたが、コイツはなぜかサブ枠に入らない。よって対象として狩りに行く必要がある
・出た時は頭の爆鱗が小粒に感じた。見たら分かるレベル





☆死を纏うヴァルハザク
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと(あちらにハンター比較画像あり)
・酸エリア開始時に落下したが、後ろから見ても、ん?と思う小ささ。追いかけて待っていたら酸の中を歩く際に首まで浸かっていた
※出現調査クエスト:瘴気の谷・1回力尽きる・2人まで35分・銅銀金金金・28980z





☆ネロミェール
・新規古龍だが、体躯はヴァルハザクと同等
・ただしコイツの場合は水纏い時のエフェクト等で判別しにくいかも
・小さいのは明らかに小さくなるので分かりやすい方。少なくともデカいのよりは…
※出現調査クエスト:陸珊瑚の台地・1回力尽きる・50分・銅金金金金・36180z






☆怒り喰らうイビルジョー
・小金冠のみ原種とサイズが違う変な奴。原種金冠確定イベクエだと小さすぎるので、見ておくかどうかはよく考えよう
・私は野良枠で出たが、一応見に行った際に明らかに小さかったので確信した。コイツでこのサイズはあり得るのか?と思うほど
※出現調査クエスト:イャンガルルガの狩猟(野良枠)・古代樹の森・2回力尽きる・50分・銀銀金金金・23220z


拠点画像(2001.91。最々小)怒り喰らうイビルジョー小金 拠点






☆悉くを滅ぼすネルギガンテ
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・正直コイツはパッと見の感覚でしか判別してないのでアドバイスしようがない。あーこれはちっさいな!と思ったら狩ろうw
・古龍だが散弾がメタ武器に近いので楽に倒せる。疑わしきは狩るの信条で良いかも






☆ジンオウガ
・直近のダブルクロスに比べるとかなり大きくなったため、玄人ほど判別が難しい
・感覚としては昔の子犬に見える奴を探すのと同じ。近づくと大きく見えるので、少し離れると分かりやすい
・魔のサイズ確認済み。1つ上と同じ見た目なので出たらすべて狩るように
※出現調査クエスト:ジンオウガとレイギエナの狩猟・陸珊瑚の台地・銅金金金金(他メモ忘れ)


拠点画像(1569.14。小金冠中最大)
ジンオウガ小金 拠点






☆イャンガルルガ
・大元であるイャンクックが居ないのに狂った性質を買われて抜擢されたモンスター
・大小で見た目が大きく変わる。小さいと思っても更に小さくなる場合もあるので要注意


ハンター比較・拠点画像(1250.11。小金冠中最大)
イャンガルルガ小金 比較
イャンガルルガ小金 拠点






☆傷ついたイャンガルルガ
・原種とサイズがまったく同じ。コイツを分けたのはハッキリ言って頭がおかしい。隻眼は小さいとか変化あったのにそのままだしw
・見分けに関してもまったく同じ。なのでまったく同じ奴を2回狙う必要がある。画像に関しては上の2枚を参考に
・コイツの一番の問題はそもそも戦うのが面倒なこと。調査クエストでは歴戦にしかおらず、他では導きに行くしかない
→私はそこで頭を悩ませていたが、とりあえず導きに沸いた時に見に行くようにしたらあっさり大小揃った。コイツに限っては導きが出やすいかもしれない
→また、コイツのみやってくる空中連射ブレスが即死級なので、導きで狙うのは安心感もある






☆ティガレックス亜種
・原種とサイズがまったく同じパターン
・相変わらず小さいのは明らかな見た目。ただし最小周辺ばかり出られると分からないかも。観察眼を鍛えよう

拠点画像(1710.02。最々小)
ティガレックス亜種小金 拠点






☆リオレイア希少種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・調査クエストでは龍結晶にしか出現せず、開始地点から短い区間を延々と往復、戦闘状態になると死ぬまで戦うと変わった特徴を持つモンスター。無印に居なくて遂にかーと思ったけど、古龍級になって帰って来るとは思わなかったw
・出現位置から動かないため上手く追いかけるか隠れ身を着れば永遠に目視が可能。小さいのは明らかな見た目をしている。原種亜種と2度見ているはずなのでなんとなく分かるだろう


拠点画像(1543.85。最々小)
リオレイア希少種小金 拠点






☆リオレウス希少種
・原種とサイズがまったく同じパターン。無印側の金冠情報記事も参考になるかと
・調査クエストでは龍結晶にしか出現せず、開始地点から短い区間を延々と往復、戦闘状態になると死ぬまで戦うと変わった特徴を持つモンスター
・出現位置から動かないため上手く追いかけるか隠れ身を着れば永遠に目視が可能。小さいのは明らかな見た目をしている。原種亜種と2度見ているはずなのでなんとなく分かるだろう


拠点画像(1516.76。小金冠中真ん中)
リオレウス希少種小金 拠点





☆ナナ・テスカトリ
・無印時代に回してたら大小埋まったのでアドバイス不可










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モンスターハンターワールド:アイスボーンのトロフィーについての攻略記事です。

ゲームの紹介は↓の記事で行っているので併せてご覧ください。
モンスターハンターワールド:アイスボーン:ゲーム紹介



☆事前情報まとめ☆
筆者のプレイ環境:PS4 pro、アップデートver10.12
難易度:☆8/10
スキル:中級(ゲーム自体の難易度)
作業:あり(戦闘関係ないものと金冠)
時間:250時間以上(最低ライン)
時限:なし
オン
あり








それでは以下よりトロフィー攻略を開始します。ネタバレ配慮なしなので注意。

取得の説明が簡単なトロフィーに関しては最初にまとめて攻略を記載しています。





詳細一文トロフィー一覧

・貴重な素材を求めて:導きの地、各エリア内の鉱石と骨採取を取りまくると出る巨大鉱脈、巨大骨塚両方から採取する
・飽くなき調査魂:導きの地、固定ポイントにランダム発生する縄張り争いの痕跡を取得すると出るゲージを最大にすると1回。大型モンスターからの剥ぎ取りで出る解析済みの特殊痕跡もおそらくカウント
・調査の達人:キャンプは全部で5ヶ所。3ヶ所は自動設置されるので、残り2ヶ所の場所を発見して納品依頼をクリアする必要がある。場所は7と15
・癒しの源:渡りの凍て地にある温泉に浸かり、回復効果を発生させる
・クラッチクローの使い手:下位フリーに追加されている「クラッチクローを使いこなせ!」をクリアする
・金色に目立つ:渡りの凍て地各所にある温泉に出現。説明通り金色なので居ればすぐに分かる。お食事券を使用してネコの生物博士を出しておくと吉。同期法可能
・何かを指し示す:大蟻塚の荒地、硬い皮の果実増殖中に15キャンプスタートしてまもり族住処へ向かうのが最速。同期法可能
・美しき旋律を奏でる:古代樹の森、17キャンプスタートすると居れば声が聞こえる。陸珊瑚の台地、サンゴドリの住処へ向かう場所に居れば、中央の回復ミツムシいっぱいいるとこから聞こえる。お食事券を使用してネコの生物博士を出しておくと吉。同期法可能
・大地を堀り暮らす:森と珊瑚エリアなら釣り場近くが出現ポイント。隠れ身の装衣必須。お食事券を使用してネコの生物博士を出しておくと吉。同期法可能
・各地に馴染み掘り暮らす:地帯Lv5以上のみ出現するモギーのレア枠。モギーの群れが出現した上でレア枠のモギーが出現する必要あり。隠れ身の装衣必須。お食事券を使用してネコの生物博士を出しておくと吉。同期法可能
・すべてを2種:防具は一発生産なので楽。武器は巻き戻し可能なナナ・テスカトリ武器なら素材を無駄にせず取得可能。変わらずの戦法であるラスボス武器で稼ぐのもあり
・自慢のコレクション:調査ポイント10万ほどあれば買うだけで取得可能。タダで手に入る家具は少ないため、ある程度の調査ポイントは必須
・もうひとつのクラウン2種:食事のランダムスキル、大きさ自慢、小ささ自慢を出してモリゲッコーなど小型の環境生物が大量にいるポイントをいくつか回ればすぐに取得可能





変貌する生態

導きの地のいずれかのエリアの地帯レベルを7にすると取得。

導きの地は高いほどレベルが上がりにくくなります。自分もしくは自分と同じか高い人のところで上げ続けるのは至難の業。

しかし導きの地のレベル上昇補正はホストに依存するため、目的の地帯レベルが1の人のところへ行って目的のモンスターを倒して報告すれば簡単に上げることが可能。低レベル帯の人と協力すると良いでしょう。




水面下に潜む神秘

渡りの凍て地の画像の場所に出現。夜にしか居ないので注意。

食事の開拓者6スキル、ネコの生物博士を出しておくと出現率が上がります。普通のお食事券でも使用すると確定発動。高級お食事券でも可。イベントクエスト「食という欲の扉を開け!」では報酬でお食事券が確定なので、来ていたら集めておきましょう。

無印と同じく協力者がいれば分担して探し、見つけたら捕まえる前に合流とすれば出現した状態で同期するため楽に狙えます。


ワダツミノツカイ




空泳ぐ幻

渡りの凍て地山頂に出現。夜のみかつ様々な条件が必要。

1つの大問題として、同期法が不可能という点が挙げられます。ツキミアゲとこの環境生物は非常に特殊な存在となっており、画面外へ追いやると消えることがあるという性質を持っています。これが影響してか、出現した人のところへ入って山頂へ向かっても居ないということが起こり得ます(実際出現した兄弟のところへ入った私は居ませんでした)。

よって自力で狙うことになりますが、その場合は「こちらからどうすることもできない夜という時間帯のみしか狙えない・晴れの必要あり?・ツキミアゲが外にいる必要あり?・山頂まで登る必要あり」と時間制限がある上に不確定な情報が多く、更にマラソンルートが長いと、かなりの苦行になります。兄弟は出た時にツキミアゲが居なかったと言っていたので条件もはっきりしません…。

オタカラや観察を埋めつつ、夜になったらこちらを狙う、とするのが最善かな。ハンターとは

天候を変える場合、クエリセットではなく探索に出た方が変わる確率が高いです。

食事の開拓者6スキル、ネコの生物博士を出しておくと出現率が上がります。普通のお食事券でも使用すると確定発動。高級お食事券でも可。

しかし出現すると苦労に見合う雄大な姿を拝むことができ、なぜか捕獲することでギルドカード背景も増えるというスペシャル報酬も。ワールド全体で見ても最難の環境生物なので根気よくマラソンしましょう。




蒐集家の極み

オトモダチの友好度を6にすると利用可能になるぶつぶつ交換を行い、オタカラ情報というものを得ると探すことが可能となります。それを10オタカラ×6フィールドやり切るのが条件。今作の作業トロフィー。

友好度を上げたい場合、広域回復を利用するとすぐに終わります。

オタカラ探しに関しては簡単な上、設置されている場所に近づくとオトモが反応する(かなり広範囲に探知するw)ので最悪分からなくてもアサシンの装衣着て走り回ってればいずれ見つかります。

問題は情報を出し渋る名ばかりのオトモダチ共。私は最高で1情報を7探索分粘られました(白目 各部族毎に好きなカテゴリとかあるみたい?なので考えてみるのも良いかもシレマセンネ。

未確定情報ですが、各部族から稀に貰える?マークのアイテムを他部族に渡すと確定で情報が貰えるかもしれません。




一流の観察記録師

20の観察依頼を達成すると取得。多くのとありますが全部ですw おそらく全銅でも可。

従属タイプは住処かのろしで対象の部族をオトモダチにし、指定の場所まで連れて行って撮影。肉球マークが付けば銅は確定。

定点タイプはフィールドに行き、マップを開くと対象の部族に黄色い観察マークが付いたアイコンが表示されるのでそこへ行き撮影。条件を満たしていないと出現しません。

戦闘タイプが一番面倒。支援場所まで大型モンスターを誘導して撮影するタイプと、オトモダチにして戦闘時に撮影するタイプがあります。支援場所の方は勝手にやるので大型モンスターそっちのけにして撮影すればOK。オトモダチの場合はこちらも殴らないとオトモダチが攻撃しないので非常に面倒。目当ての行動をしたらすぐに観察キットを出して撮影しましょう。だからハンターとは

書いてて思ったけど銅なら行動条件まで満たさなくて良いかも?w 全金にしても達成感薄かったし…。




助け合いの精神

対象ランクのハンターが受注したクエストであればカウント。

協力者がいるならユラユラのイベントとかで良いのかなw 絶対に条件を満たしたいなら上位までの任務クエストにすると良いでしょう。10分過ぎてもアウトらしいので注意。




マスター・オブ・マスター

エンドコンテンツはMR100からなので、マスターランクは上がりやすいです。

現状効率的に上げるなら絶不評の導きの地歴戦古龍が一番早い。8割~1ランク分ぐらい上がります。

あとは珠集めも兼ねて調査歴戦古龍を回すとかですかね。効率的にやると最後に残るのは間違いないですw




モンスター大博士

マスターランクに存在しない、ゾラ・マグダラオス、バゼルギウス、イビルジョー、ネルギガンテ、ヴァルハザク、ゼノ・ジーヴァは上位まででOK。マム・タロト(多分)、ベヒーモス、レーシェン、エンシェント・レーシェンは不要。

ドドガマルやヴォルガノスと言った行く必要の薄いモンスターは漏れやすいので注意。痕跡を多く残すモンスなら調査達人の護石を装備して痕跡拾いまくった方が早い可能性も。

導きの地に溶岩地帯が追加されるようなので、登場するなら漏れやすかったモンスターも勝手に埋まるかも?




真のミニチュアクラウンコレクター

無印に続き二大難関トロフィーの1つ。

モンスターにはサイズがあり、最小冠はその個体内でも類を見ない小ささという意味で付けられます。

最小冠が付くサイズは下から3つ。運以外に頼るなら目視リタマラしか方法がないため歴代でもずっと勲章最難関と言われています。

小金冠については↓の記事にまとめているのでご覧ください。
MHW:I:金冠情報(真のミニチュアクラウン編)














真のビッグクラウンコレクター

無印に続き二大難関トロフィーの一つ。今回も銀ではなく金冠を揃える必要があります。

モンスターにはサイズがあり、金冠はその個体内でも類を見ない大きさという意味で付けられます。

金冠が付くサイズは上から3つ。運以外に頼るなら目視リタマラしか方法がないため歴代でもずっと勲章最難関と言われています。

大金冠については↓の記事にまとめているのでご覧ください。
MHW:I:金冠情報(真のキングクラウン編)






トロフィー攻略については以上です。


【コンプ難易度】
コンプ難易度は☆8/10。
アイスボーン内だけで見れば作業も金冠ぐらいで簡単になったように思えますが、前提としてワールドの勲章もコンプするようなものなので、難易度はワールドと同じにしています。



【コンプ時間】
コンプ時間は275時間。
無駄なことは極僅か(環境生物の金冠バウンティ制覇とかw)しかしていないため最速級だと思います。



【雑記】
変革をもたらすという意気込みで作られた無印に比べると「MH開発の悪い部分」が大きく表面化したと言わざるを得ない出来でしたね~。まぁ私としてはいつも通りだなwwとしか思いませんでしたがw

今後もアップデートを続けるようですし、エンドコンテンツもあまり詰めていないのでもうしばらくはやるつもりです。ギリギリ楽しめてるので良いけど次回作はヤバいかもな~w








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モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション - PS4










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