明けましておめでとうございます!

ブログ歴は2年になったか~。

最近は記事の書き方も決まってきて、投稿は楽になったけど変化に乏しい…。まだ色々考えてることはあるのでそろそろ形にしていかないとなぁw

とりとめのない挨拶になりましたが、今年もナイトのゲーム攻略をどうぞよろしくお願いいたします!








今年も残すところあと僅かということで、毎年恒例ゲーム総決算をやりたいと思います!


【今記事について】
・私が今年プレイしたゲームをランキング形式で紹介する記事となっています
・ランキングに入っているのは「今年開始したゲーム」のみ。継続プレイ中のゲームは対象外
・ランクインしているゲーム間の上下は完全に私の主観ということをご理解ください


【今年のゲーム事情】
今年は新規で開始したソシャゲはあまりなかったものの、突然スプラトゥーン2熱が再燃したり、年中通してMHWやってたり(まだやってるけどw)で新規開始は20本以下という結果に…。
でも兄弟や仲の良いフレさんと一緒にやることが増え、去年と同じく本数は少なくても充実したゲームライフだったと思いますw 楽しいのが一番!


【ランキングリスト】
・順位=ランキング順位
・評価点=100を最大として付けた点数(5点刻み)
・プレイ順=私がプレイした順番
※順位は面白かった順で、評価点はゲーム自体の出来を表しています。=ではないので注意


2018年 プレイゲームランキング
順位 タイトル 機種 評価点 プレイ順
1 イースVIII -Lacrimosa of DANA- PS4 100 5
2 モンスターハンター:ワールド PS4 95 1
3 Assassin's Creed Odyssey PS4 95 14
4 ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス 3DS 90 15
5 トゥームレイダー ディフィニティブエディション PS4 95 13
6 リディー&スールのアトリエ PS4 90 2
7 God of War PS4 90 11
8 龍が如く0 誓いの場所 PS4 80 10
9 GOD EATER 3 PS4 80 17
10 Assassin's Creed Syndicate PS4 70 12
11 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL Switch 85 16
12 ペルソナ5 ダンシング・スターナイト PS4 80 7
13 ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト PS4 80 8
14 ペルソナ4 ダンシング・オールナイト PS4 75 9
15 イースVIII -Lacrimosa of DANA- PS Vita 70 6
16 キャラバンストーリーズ スマホ 50 3
17 キングスレイド スマホ 75 4






1位 イースVIII -Lacrimosa of DANA-

イースは数あるゲームの中でも最高位の年数続いている超長寿シリーズ。その最新作が100点満点で堂々の1位にランクイン。私の神ゲーにもランクインしていますw

本筋は「稀代の冒険家、アドル・クリスティンの記した『ゲーテ海案内記』を紐解いていく」というものですが、ゲーム的には「アドル・クリスティンとなって漂着した島を冒険する」というもの。

ゲームシステムは7辺りで作り上げられた根幹が元ですが、更にブラッシュアップされています。爽快かつスピーディな戦闘は病みつきになりますw
ストーリーにおいても意外な展開が多く、予期せぬ話にのめり込むこと間違いなし! 音楽も良く、ゲームを構成するすべての要素が高水準。とりあえず面白いゲーム、オススメのゲームと言われたら今作を勧めますねw

あと私情ですが今作に登場する“彼女”にはベタ惚れしてしまい、それもあって今作はとことんまでやり込みました。最終的には累計280時間以上プレイしてましたねw 気になる要素が1つでもあるなら是非ともプレイしましょう!!

余談ですがすでにイースIXが発表されています。超絶期待で待ち遠しいw


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
イースVIII:ゲーム紹介・プレイ後感想




2位 モンスターハンター:ワールド

私との因縁が長く続くMHシリーズ。その最新作は久方ぶりの据え置きで登場。スペックを活かしきれるのか、あの4チームだけど大丈夫か、と色々心配が絶えませんでしたが、評価点95で2位にランクイン。杞憂と終わってくれて本当に良かったですw

長らく「モッサリ」と言われる行動の重さを売りの1つとし、攻撃の見切り、重い一撃を入れる快感、モンスターを狩るリアルさを追求してきたシリーズ。
しかし今作ではそれらを大幅に見直し、プレイの快適さや爽快感を重視する方向性にシフト。これがマンネリと言われてきた今までの要素を覆し、新たなモンスターハンターの可能性を示す結果となりました。全世界累計1000万本を突破するとんでもない大ヒット作になるとは思いもしなかったなぁw

また、少し前の公式放送で「モンスターハンターワールド:アイスボーン」が発表されました(今までのG相当とのこと)。素直に楽しみですw

ただ歴戦王が追加された辺りから4チーム「臭さ」が出てきたところに少々不安を覚えています。アイスボーン大丈夫か再び心配だ…w


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
MHW:ゲーム紹介・プレイ後感想




3位 Assassin's Creed Odyssey

オリジンズにて路線の大幅変更が成され、自由度の高いオープンワールドゲーに昇華したアサクリシリーズ。舞台が古代ギリシアとなった最新作、オデッセイが評価点95で3位にランクイン。

今作はなんと言ってもその自由度の高さが一番の売り。あまりにも自由で様々な行動が取れ、ゲームしてる感はハンパないですが、それ以上と言っても差し支えないでしょうw

オリジンズに比べると戦闘システムや装備も幅広く進化。どちらも自分の好きなようにカスタマイズが可能。
やり込み要素や探索も豊富で、本気でやり込むなら1年持つんじゃないかと思うほど。現に発売直後に始めた私もまだプラチナトロフィー取れていません。ホント長い付き合いになりそうだw


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
アサクリ オデッセイ:ゲーム紹介・プレイ後感想




4位 ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス

最早大人気シリーズと言っても過言ではないペルソナシリーズ。その3作が共演する夢のお祭りゲーが評価点90で4位にランクイン。

今作はペルソナ使いがなんと総勢28名登場という史上最大のお祭りゲーとなっています。これだけいたらもうなんでも解決できるだろw

本来会うはずのないキャラたちのその場限りの掛け合いや共闘。共にパーティーメンバーとして一緒にいる様などはお祭りゲーらしくて素晴らしい。

一方でDRPG部分に関しては前作とあまり変わらず、そもそも私の肌に合わないということから、常に最上位に入るペルソナシリーズでも4位という結果に。あとは微妙に甘い作りの部分もあったので、そこもマイナス点となっています。


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
PQ2:ゲーム紹介・プレイ後感想




5位 トゥームレイダー ディフィニティブエディション

元祖謎解きアクションアドベンチャーシリーズであるトゥームレイダー。今作は「リブート」を掲げた新たなシリーズの一作目となります。評価点95で5位にランクイン。

本筋はとある場所に調査に行く途中で遭難、打ち上げられた島で脱出を図りながら事の真相を探るというもの。

フィールドの美麗さ、探索要素、戦闘、システム等どれをとっても良質な、THE良作。短い時間で楽しめるので気になったのなら気軽にプレイして良いと思います。私は夢中でプレイしてしまったので短期間で終わってしまって残念でしたが…w

ただ惜しむらくは存在が謎のマルチプレイが入ってしまっていること。少し前のゲームなので普通にやろうにもかっそかそでまともにできず、面白いわけでもない。おまけにトロフィーにも絡んでいるため気にする場合は取れないことが不満点になってしまうかも。該当するなら注意しましょう。


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
トゥームレイダー DE:ゲーム紹介・プレイ後感想




6位 リディー&スールのアトリエ

正式名称はリディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~。不思議シリーズ最終作にして、アトリエ20周年記念作品というメモリアルな一作となります。評価点90。

不思議シリーズに関しては、初作ソフィーが非常に面白く、微妙だった黄昏シリーズの汚名挽回になるなと期待したのですが、二作目フィリスが残念な出来でどうしてこうなった状態に。そして最終作となるのが今作、リディー&スール。結論から言えばソフィーに勝るとも劣らない傑作でした。メモリアルな一作に相応しい出来と言えるでしょう。

ゲームとしてのシステム等はご存知の通り、アトリエシリーズですw 物語を追いつつ素材を集めてアイテムを錬金。立ちふさがる障害や、時には世界の脅威と戦いつつも自分たちの夢へ向けてひた走る。今回は不思議シリーズ大団円の結末も用意されているため、追ってきた身としては感慨もひとしおでした。

アトリエシリーズに関しては来年初めに「ネルケと伝説の錬金術士たち ~新たな大地のアトリエ~」というよく分からん立ち位置の作品。
そして3月にはなんと「ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~」という衝撃タイトルの発売も決定しています。後者に関してはロロナがお母さんという衝撃を通り越して死ぬレベルの情報まで出ており、嫁に行ってしまったのかと号泣する日々でございます(´;ω;`) マジで夫が居るならソイツを沈めなきゃならん。


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
リディー&スールのアトリエ:ゲーム紹介・プレイ後感想




7位 God of War

お手軽アクションゲームとして有名なゴッド・オブ・ウォー。今作はそんな今までの作品からの「新生」を掲げ、大幅進化を遂げた新シリーズの一作目。評価点90。

今までのB級さを重視したUIや一本道のフィールド、お手軽な戦闘はすべて見直し、コンパクトなUIに広大なフィールド、いつくもの武器やカスタマイズが可能となった戦闘に変貌しました。

今までは今までで培ってきたGoW「らしさ」があって良かったのですが、ゲームとしては今作の方が数段上のクオリティとボリュームになっています。神話の世界を自由に探索できますし、戦闘においても戦略性が大幅に増しました。「新生」のキャッチコピーに恥じない出来だと断言できますw


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
GoW:ゲーム紹介・プレイ後感想




8位 龍が如く0 誓いの場所

長寿シリーズである龍が如く。今作は「0」とあるように伝説となる2人の男の過去が描かれます。評価点80。

今作はシリーズ最高傑作との評価もチラホラ聞くぐらい非常に良くできています。バブルの時代が舞台なためか、すべての要素に密接に絡む「金」。それに「暴力」「女」の2つを加えた3つを三大柱として制作したとかなんとかw

話に関しては極道の世界ということで、とある土地を巡った「抗争」が描かれます。しかしながらゲームとして見ると龍如はバカゲーであるということを覚えておきましょう。本筋は重いですが、プレイする際に関わる時間はサブの方が長く、そちらは突き抜けてバカゲーなのでw

ただ私としては全体のバランスは「楽5:苦5」の評価になってしまいます。なぜなら龍が如くは8割、もしくはそれ以上が良くできているのですが、残りの2割が突き抜けてクソという問題を抱えているからです。今作においてもそれは健在。その2割の部分の苦がハンパじゃないので5:5と言わざるを得ません。正直一年に一本が私は限界ですねw ムサいのもその理由の1つだけどw


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
龍が如く0:ゲーム紹介・プレイ後感想




9位 GOD EATER 3

狩りゲー全盛期に颯爽と現れ、そのスピード感で一定の地位を確立したゴッドイーター。そのナンバリング最新作となります。評価点80。

ストーリーやらなんやらはいつものGE。スピード感は変わらず、昨今のトロいゲームが多い事情と合わさって予想よりもハマってしまいました。初めはやる予定じゃないぐらい期待してなかったのにw

ただし順位や評価を見ても分かるように完成度や調整もいつも通りと言ったところ。難易度は低めですが徹底した銃潰しやらノコジンの弱体化やら下方が目立ちます。しかしながらそれらをぶち壊すとんでもないバグもあったりで、そこも含めていつものGEって感じでしたね~w


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
GE3:ゲーム紹介・プレイ後感想




10位 Assassin's Creed Syndicate

長く続くアサシンクリードシリーズ。ヴィクトリア王朝時代のロンドンを舞台とし、双子のアサシン、ジェイコブとエヴィーの戦いを描いたのが今作となります。評価点70。

今作からフィールドが非常に広くなり、自由度も高くなったようです。ロンドン観光がメインとなってしまうぐらい要所を抑えたオープンワールドは探索甲斐がありますw

私はオリジンズから入り、都会の探索ものはどんな感じだろと思い興味が沸いたのでこちらもプレイしました。
教訓として言っておきたいのは、アサクリシリーズはこの「シンジケート」までと「オリジンズ」からでまったくの別ゲー状態になっているということです。

シンジケートでは暗殺が基本となり、近接戦闘はほぼ行いません。また、ストーリー進行の際にチャレンジ項目が現れることがあります(敵に見つかるな等)。達成したければ失敗した際にやり直す必要があるので、テンポを阻害する要因となっています。それらはほとんどがステルス系のもので、それに興味のない私からすると苦痛でしかありませんでした…。

オリジンズでは暗殺でも特攻でも自由に選択できます。例のチャレンジもありません。

正直な話、シンジケートまでの方がアサシンクリードとしては正しい流れと言えます。アサシンなのですからステルスメインでそれにまつわる要素があるのは当たり前。しかしながらシリーズファンにもマンネリと言われるところまで来てしまっていたため、大幅な変革が必要だったのでしょう。結果、ゲームとしては幅広い楽しみ方ができるようになった一方で「らしさ」は失われてしまった。シリーズ物によくある宿命の流れですね…。私としては新作が楽しみなシリーズが増えて良かったのですがw

なお、今年発売の最新作「アサシンクリード オデッセイ」は3位にランクインしています。


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
アサクリ シンジケート:ゲーム紹介・プレイ後感想




11位 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL

作品どころかメーカーの垣根をも超えて夢の乱闘ができる大人気シリーズ最新作。評価点85。

今回は70以上というとんでもない数の参戦ファイターを売りにしています。しかしながら調整はパーティー用と言える状態のまま。

DXのような対戦ゲーとして楽しむのは難しいのが現状。相変わらず0%ワンコンもごろごろあるみたいですし。私が買ったのもジョーカー参戦決定の一報を聞いて急遽という感じでしたw


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
スマブラSP:ゲーム紹介・プレイ後感想




12位 ペルソナ5 ダンシング・スターナイト

我らが怪盗団が躍る、スタイリッシュなペルソナ音ゲーver5。評価点80。

573時間もプレイしたP5のメンツが躍るとなると買うしかないわけで、それぞれの個性を活かしたダンスは見応えがありましたw

しかし音ゲー向きではない曲を無理に編曲して採用しているのが現状で、プレイする際には曲とは言えない部分をひたすら叩く必要があったりします。あくまでファンアイテムと考えましょう。


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
P3D・P5D:ゲーム紹介・プレイ後感想




13位 ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト

久方ぶりかつ初の八頭身モデルで特別課外活動部がご登壇! スタイリッシュなペルソナ音ゲーver3。評価点80。

久しぶりの登場となるP3のメンツが八頭身になる上に踊るとなると買うしかないわけで、懐かしい彼らの個性的なダンスは感動とともに見入ってしまいましたw 特にゆかりっちが八頭身で着せ替え可能かつダンス見れるのはホント最高だった

P5に比べるとまだ音ゲー向きの曲は多いですが、種類が少ないのでやはり無理がある。あくまでファンアイテムと考えましょう。

この八頭身、これだけに使うわけじゃあないですよね?? P3F(ペルソナ3 フィナーレ)として全ての要素を詰め込んだ完全版待ってます!!


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
P3D・P5D:ゲーム紹介・プレイ後感想




14位 ペルソナ4 ダンシング・オールナイト

初のペルソナ音ゲーとして登場したのが今作。P3D・P5D同梱限定版付属のPS4版にて再プレイ。評価点75。

基本的にVita版と同じですが、やはり大画面でP4メンツを見られるのは大きい。こちらもダンスは各々の個性を活かせていて見事。

しかし今作にはP4G、P4Uに次ぐ更なる蛇足を取り入れたストーリーが備わってしまっているため、そこでファンの評価を落としています。単体で見れば話は悪くないんですけどね…。素晴らしい形で終わった無印のストーリーを汚さないで欲しいというのが本音。

おまけ。今作ではセガの力により、初音ミクとのコラボが実現しています。DLCで買う必要がありますが、本家にはない「麗しさ」を持つミクさんを是非見てもらいたいですねw


より詳しい紹介やプレイ後感想などは↓の記事をご覧ください。
P4D:ゲーム紹介・プレイ後感想




15位 イースVIII -Lacrimosa of DANA-

こちらはPS Vita版になります。PS4版と比べていくつかの要素がなく、便利機能もほとんど備わっていません。

この評価はあくまで「PS4版と比べて」です。Vita版しかなければもっと上に位置していたと思います。

色々な便利機能もあるしダーナ様の追加要素もあるしで今からやるならPS4版一択。どのような理由があっても選べるならPS4版にしてくださいw

ちなみに私がやったのは別扱いであるトロフィーを取るためです。すべてはダーナ様のために…



16位 キャラバンストーリーズ

キャラバンを率いて世界を旅するソシャゲ(雑

PC版があるとの話なのでやってみましたが、まー凡作と言ったところ。そもそもソシャゲで冒険って無理があるよね



17位 キングスレイド

美麗で可愛いキャラと本格的な戦闘が売りのRPG。またキャラに釣られたな

グラブルほどのコア要素はないものの、ソシャゲとしては王道と言った感じ。別に続けても良かったんですが、もう新しいソシャゲをやる気力はなかった…





以上が2018年 プレイゲームランキング全作品となります。


去年の予想通り今年は更に本数が減りましたが、ソシャゲ本数も減ってるのでどっこいかなw

来年も開始早々プレイ予定ゲームがひしめき合っており、長くやりそうな作品も多いので少なくなりそう…w

記事に関しては、プレイしたゲームはしっかり紹介・感想や攻略・トロフィー記事書こうと思ってます!

というわけで、来年もナイトのゲーム攻略を、どうぞよろしくお願いいたします!










PS Plusにて2018年1月10日に配信を開始したフリープレイソフトの一覧です。

各ソフト毎にゲーム、トロフィー情報も記載しています。




☆ラチェット&クランク THE GAME
・18/2/6まで配信
・機種:PS4。ジャンル:アクション
・評価:一作目のリメイク。いつものラチェクラ。シリーズファンはもちろん、アクション、アスレチック系が好きな人は問題なく楽しめるだろう
・トロフィー:PS4のみ
・コンプ難易度:2周必須+時限+ミニゲー要素があり、ゲーム自体少々難しめだが、時間はかからないため☆3~4と予想



☆魔界戦記ディスガイア5
・18/2/6まで配信
・機種:PS4。ジャンル:SRPG
・評価:おおむね好評。シリーズ的には安牌。初心者も楽しめるだろう
・トロフィー:PS4のみ
・コンプ難易度:難易度の高いものは少ないが、SRPGなので100時間前後はかかる。☆4~5と予想



☆バイオショック インフィニット
・18/2/6まで配信
・機種:PS3。ジャンル:FPS
・評価:ストーリーは相変わらず高評価。戦闘はシリーズ経験の有無等で変わるようだが、ゲームとしての出来は良作
・備考:今作含めた3作同梱のバイオショックコレクションがPS4で発売されている
・トロフィー:PS3とPS4で別
・コンプ難易度:時限はなく、ストーリー進行でほとんどが取得可能。ほぼ周回必須、高難易度モードのクリアも必須な点を加味し☆3~4と予想



☆幕末浪漫第二幕 月華の剣士 ~月に咲く華、散りゆく花~
・18/2/6まで配信
・機種:PS4、PS Vita。ジャンル:格ゲー
・評価:初期稼働が20年前らしい。バランスに問題ありと言われているが、プレイ者は高評価も多く謎。現配信版がどういう状況かは不明
・トロフィー:PS4、PS Vita共通。オントロなし。プラチナなし
・コンプ難易度:ほとんどがゲームクリアだが、ノーコンとTAで30人抜きがある。キャラ性能でのゴリ押しが可能なため、格ゲーにしては低め。☆2~3と予想



☆R-Type Dimensions
・18/2/6まで配信
・機種:PS3。ジャンル:STG
・評価:大昔のシューティングゲーだが、グラディウス、ダライアスと並びSTG御三家の内の1つと言われたシリーズなだけあって出来は申し分ない。公式チートもあるため気軽に楽しめる
・トロフィー:PS3。プラチナなし
・コンプ難易度:インフィニティモードやスローモーションという救済もあるが、それでも難しめなトロフィーあり。時間はかからないため☆4~5と予想



☆Aaero
・18/2/6まで配信
・機種:PS4。ジャンル:アクション
・備考:STGのようであるが、実質音ゲーらしい
・トロフィー:PS4
・コンプ難易度:トロフィーリストを見る限り高難易度も必要そうなことと音ゲーらしいことを考慮すると高いかもしれない。情報不足




☆STARBLOOD ARENA
・18/3/6まで配信
・機種:PS4。ジャンル:VRシューティングバトル
・評価:意外と悪くはない(失礼)。ただ酔う人はかなり酔うらしい
・備考:PS VR必須
・トロフィー:PS4のみ
・コンプ難易度:オンライン対戦が関わり、勝利する条件も多々あるため高難易度と予想










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